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法定開示書類4849エン情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(合併)(株式会社Brocante)

エン・ジャパン株式会社が、全株式を保有する株式会社Brocanteを吸収合併する契約を締結しました。2024年4月1日を効力発生日とし、合併対価として株式や金銭は交付しません。

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決めたことと、その中身

エン・ジャパン株式会社を吸収合併存続会社、株式会社Brocanteを吸収合併消滅会社とする吸収合併(無対価合併)

決定2024年2月22日(吸収合併契約締結日)
実施2024年4月1日(予定、効力発生日)
今後2024年4月1日に吸収合併の効力が発生する予定。ただし、合併手続の進行に応じ必要があるときは、甲乙協議の上、効力発生日を変更できる。また、天災地変その他のやむを得ない事由により重要な変動が生じた場合は、合併条件を変更し、又は契約を解除できる
金額合併対価:交付なし(金銭等の交付なし)
数量・規模株式会社Brocanteの発行済株式の全てをエン・ジャパン株式会社が保有
理由

完全親子会社の合併であることから、合併対価を定めないことは相当と判断したため

業績への影響

合併後の収益状況及びキャッシュフローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項エン・ジャパン株式会社を吸収合併存続会社、株式会社Brocanteを吸収合併消滅会社とする吸収合併(無対価合併)
決定日2024年2月22日(吸収合併契約締結日)
実施日2024年4月1日(予定、効力発生日)
金額合併対価:交付なし(金銭等の交付なし)
数量・規模株式会社Brocanteの発行済株式の全てをエン・ジャパン株式会社が保有
業績への影響合併後の収益状況及びキャッシュフローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない
理由完全親子会社の合併であることから、合併対価を定めないことは相当と判断したため
根拠となる規則会社法第794条第1項及び会社法施行規則第191条
今後の予定2024年4月1日に吸収合併の効力が発生する予定。ただし、合併手続の進行に応じ必要があるときは、甲乙協議の上、効力発生日を変更できる。また、天災地変その他のやむを得ない事由により重要な変動が生じた場合は、合併条件を変更し、又は契約を解除できる
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関対象期間関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社Brocanteの発行済株式の全てをエン・ジャパン株式会社が保有しており、完全親子会社の合併であるため、合併対価を定めないことは相当と判断したためです。また、合併後も資産が負債を十分に上回り、債務履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されていないとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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