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フルキャストホールディングス(4848)・リスク削除

ホテル・レストラン事業固有の自然災害・感染症・食の安全等リスク

FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017悪化FY20182017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「また、当社グループと株式会社ディメンションポケッツ双方の持続的な企業価値の向上を再検証した結果、2019年12月11日付で、警備・その他事業セグメントに属する同社の全株式を譲渡し、連結の範囲から除外しております。」

    ホテル・レストラン事業を担っていたディメンションポケッツを全株式譲渡により連結範囲から除外したため、同事業固有のリスクは当社グループの現行事業から外れた。
  2. FY2018悪化有価証券報告書

    「当社グループは、警備・その他事業におけるその他の事業として、ホテル及びレストラン事業を展開しております。そのため、以下の事業上のリスクが具現化した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ホテル・レストラン事業のリスクについて、前回記載されていた「影響は限定的」との説明がなくなり、業績への影響可能性を一般的に記載している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、警備・その他事業におけるその他の事業として、ホテル及びレストラン事業を展開しております。なお、警備・その他事業の業績の規模は短期業務支援事業と比較すると小規模であることから、以下の事業上のリスクの当社グループの業績への影響は限定的であると判断しております。」

    ホテル・レストラン事業に伴う自然災害、感染症、テロ、食の安全、情報漏洩、法規制、減損、借入・金利変動などのリスクを継続記載し、影響は限定的と説明している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年8月10日付で株式会社ディメンションポケッツの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことに伴い、当期より、警備・その他事業におけるその他の事業として、ホテル及びレストラン事業を展開しております。それに伴い、以下の事業上のリスクが新たに発生しております。」

    ホテル・レストラン事業の連結に伴い、自然災害・感染症、テロ・戦争、食の安全、個人情報漏洩、法規制、固定資産減損、有利子負債・金利変動などの固有リスクを新たに記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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