透明性の高い情報開示と株主との建設的対話
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-08。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、株主総会以外の場においても、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に資するかという観点から合理的な範囲で株主との建設的な対話を促進していく考えのもと、機関投資家やアナリスト向けの説明会を年2回開催しております。説明会には常に代表取締役社長CEOが出席し、参加者との積極的な対話に努めております。」
機関投資家・アナリスト向け説明会を年2回開催し、CEOが常時出席する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、株主総会以外の場においても、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に資するかという観点から合理的な範囲で株主との建設的な対話を促進していく考えのもと、機関投資家やアナリスト向けの説明会を年2回開催しております。説明会には常に代表取締役社長CEOが出席し、参加者との積極的な対話に努めております」
株主との建設的対話および機関投資家・アナリスト向け説明会を年2回開催する方針を継続し、代表取締役社長CEOの常時出席を明示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、株主総会以外の場においても、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に資するかという観点から合理的な範囲で株主との建設的な対話を促進していく考えのもと、機関投資家やアナリスト向けの説明会を年2回開催しております。」
透明性の高い開示、株主との建設的対話および機関投資家・アナリスト向け説明会の年2回開催を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、株主総会以外の場においても、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に資するかという観点から合理的な範囲で株主との建設的な対話を促進していく考えのもと、機関投資家やアナリスト向けの説明会を年2回開催しております。」
透明性の高い情報開示、株主との建設的対話、機関投資家・アナリスト向け説明会の年2回開催を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「さらに、ホームページを通じて国内のみならず海外の投資家の方々にも等しく情報開示する体制を整備しております。 当社は、取り組みを通じて業界で最もアカウンタビリティに優れた会社を目指すと共に、特に中長期的な観点から利益を追求する旨の投資方針を有する主要な株主との間において、重要な経営上の方針やコーポレートガバナンス等についての議論を促進してまいります。」
従来の開示・対話方針に加え、国内外投資家への等しい情報開示体制と主要株主との経営方針・ガバナンスに関する議論を明示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、透明性の高い経営を目指して企業情報の適宜適切な開示を行うことが、当社経営に対する理解と信頼を得る上で重要であると考えております。また、株主総会以外の場においても、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に資するかという観点から合理的な範囲で株主との建設的な対話を促進していく考えのもと、機関投資家やアナリスト向けの説明会を年2回開催しております。」
透明性の高い開示、株主との建設的対話、機関投資家・アナリスト向け説明会の開催を継続方針として示している。