スカラ(4845)・リスク再掲
新型コロナウイルスによるのれん・無形資産の減損リスク
FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる収益性低下と固定資産減損15社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルスによるのれん・無形資産の減損リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルスによるのれん・無形資産の減損リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルスによるのれん・無形資産の減損リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現時点において更なる重要な影響を与えるものはないと判断しておりますが、今後の状況の変化によって判断を見直した結果、翌連結会計年度以降の連結財務諸表(特に、無形資産(のれんを含む)の減損)に重要な影響を与える可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症によるのれん・無形資産の減損リスクについて、翌年度以降への影響可能性を継続して記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルスによるのれん・無形資産の減損リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「実際の結果によっては、翌連結会計年度以降の連結財務諸表(特に、無形資産(のれんを含む)の減損)に重要な影響を与える可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の不確実性を前提に、翌年度以降ののれん・無形資産の減損への影響可能性を新たに記載した。