スカラ(4845)・施策再掲
リモートワーク下のコンタクトセンター向けAI・IT・BPO対応
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
分散・在宅型コールセンター基盤の構築5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「リモートワーク下のコンタクトセンターに必要なAI、ITツール活用における課題解決の提案、加えて、多くのパートナーとのフレキシブルかつ迅速な情報連携を武器とした、パンデミック禍等による突発的な人手不足における応急、恒久的なBPOの受託の提案を推進してまいります。」
リモートワーク下のコンタクトセンターに対し、AI・ITツール、パートナー連携、応急・恒久的BPOを組み合わせる方針を継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、障がい者の雇用促進を支援するVALT JAPAN㈱と共同で価格競争力があるBPO事業を展開し、現在のコールセンター業務に含まれるBPO業務を委託することで利益率向上を目指します。」
リモートワーク下のコンタクトセンター対応が、AI・ITツールに加え、外部パートナーとのBPO協業による人手不足対応・利益率向上へ具体化した。 - FY2020初出有価証券報告書
「リモートワーク下のコンタクトセンターに必要なAI、ITツール活用における課題解決の提案や、多くのパートナーとのフレキシブルかつ迅速な情報連携を武器とした、パンデミック禍等による突発的な人手不足における応急、恒久的なBPOの受託の提案を推進してまいります。」
新型コロナウイルス下のコンタクトセンター課題に対し、AI・ITツール、パートナー連携、応急・恒久的BPOを組み合わせた新たな対応方針を示した。