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スカラ(4845)・リスク削除

eセールスマネージャーの先行投資によるソフトウェア償却費増加

FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20212017: 120172018: 120182019: 420192020: 020202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「当社は、当連結会計年度において、連結子会社であるソフトブレーン株式会社及び同社子会社の事業について非継続事業に分類しました。」

    SFA事業が非継続事業となったため、eセールスマネージャーの先行投資によるソフトウェア償却費増加リスクは当期の主要リスクとして記載されていない。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    SFA事業の先行投資によるソフトウェア償却費増加リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    SFA事業の先行投資によるソフトウェア償却費増加リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    SFA事業の先行投資によるソフトウェア償却費増加リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、SFA事業は、パッケージソフトウェアを中心とする先行投資型の事業であり、新機能実装など投資が増加した場合、ソフトウェア償却費が増加すること等が想定されます。」

    SFA事業の先行投資に伴うソフトウェア償却費増加リスクを継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    SFA事業の先行投資によるソフトウェア償却費増加リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、SFA事業は、パッケージソフトウェアを中心とする先行投資型の事業であり、新機能実装など投資が増加した場合、ソフトウェア償却費が増加すること等が想定されます。」

    SFA事業の新機能実装等への先行投資に伴うソフトウェア償却費増加リスクを継続している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「また、eセールスマネージャー関連事業は、パッケージソフトウェアを中心とする先行投資型の事業であり、新機能実装など投資が増加した場合、ソフトウェア償却費が増加すること等が想定されます。」

    新機能実装等への先行投資が増加した場合のソフトウェア償却費増加を、事業上のリスクとして初めて記載した。
一緒に動いた変遷

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報道
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