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スカラ(4845)・目標2023年の新株予約権行使条件額も未達

税引前利益6.4億円超を条件とする新株予約権

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20232023年の新株予約権行使条件額も未達有価証券報告書

    「(b)2023年6月期の税引前利益(Non-GAAP)が5,169百万円以上」

    2023年6月期のNon-GAAP税引前利益は230百万円であり、行使条件の5,169百万円以上に達していない。
  2. FY20222022年の新株予約権行使条件額を未達有価証券報告書

    「2022年6月期の税引前利益(Non-GAAP)が3,692百万円以上」

    2022年6月期のNon-GAAP税引前利益は81百万円であり、新株予約権の2022年行使条件である3,692百万円以上には達していない。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「新株予約権者は、2016年6月期の当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書における税引前利益が6.4億円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。」

    税引前利益6.4億円超を条件とする既存ストックオプションの行使条件を継続して開示している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「新株予約権者は、2016年6月期の当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書における税引前利益が6.4億円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。」

    税引前利益6.4億円超を条件とするストックオプションの条件を継続して開示している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「新株予約権者は、2016年6月期の当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書における税引前利益が6.4億円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。」

    税引前利益6.4億円超を条件とする新株予約権の条件を継続して開示している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「新株予約権者は、平成28年6月期の当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書における税引前利益が6.4億円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。」

    税引前利益6.4億円超を条件とする新株予約権の条件を継続して開示し、当期には一部行使が行われた。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「新株予約権者は、平成28年6月期の当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社連結損益計算書における税引前利益が6.4億円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。」

    平成28年6月期の税引前利益は1,196百万円であり、ストックオプション行使条件の基準額を上回っている。
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