スカラ(4845)・施策削除
開発技術者の活動可視化サービスの試験提供
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発技術者の活動可視化サービスの試験提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「また、連結子会社である株式会社Retool(DX事業)を非継続事業に分類し、全株式の譲渡が完了したことにより、連結の範囲から除外しております。」
Retoolの全株式譲渡と連結範囲除外により、開発技術者の活動可視化サービスは継続事業のテーマとして記載されなくなった。 - FY2023前進有価証券報告書
「活動管理ツール『Retool』 作業の可視化、定量化により組織の活動状況を把握し、生産性・効率の最適化につなげるクラウド型のサービスです。」
開発技術者の活動可視化サービスとして試験提供されたテーマが、クラウド型の活動管理ツールとして事業・サービス一覧に組み込まれた。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「㈱Retoolは、開発技術者の活動可視化サービスの提供を試験的に開始しております。」
開発者が日常的に利用する各種ツールの活用時間を自動検知・可視化し、開発効率向上につなげる新サービスの試験提供を初めて記載した。