読む価値
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会社の説明から読み取った方向です。規模
52.7
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年7月1日〜2022年12月31日連結IFRS売上高6,504百万円前年比 +52.7%進捗 50.0%
営業利益140百万円進捗 14.0%
経常利益120百万円進捗 12.4%
純利益(親会社株主帰属)90百万円進捗 13.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益5.22円
期末の財政状態
総資産20,220百万円
うち純資産 8,703 百万円自己資本比率 41.5%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+42,137
投資-171,726
財務-816,419
純増減-946,008
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高8,673,529千円
セグメント別売上高IT/AI/IoT/DX事業 3,318,686千円(前年比 +70.6%)、カスタマーサポート事業 591,060千円(前年比 -15.6%)、人材・教育事業 811,119千円(前年比 +16.3%)、EC事業 1,035,552千円(前年比 +26.9%)、保険事業 632,945千円、投資・インキュベーション事業 114,930千円(前年比 +15.2%)
セグメント別利益IT/AI/IoT/DX事業 228,103千円(前年比 +12.9%)、カスタマーサポート事業 -30,819千円、人材・教育事業 105,635千円(前年比 +11.4%)、EC事業 136,586千円(前年比 +13.8%)、保険事業 -83,213千円、投資・インキュベーション事業 -216,269千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,000百万円(前年比 +29.8%)
営業利益1,000百万円
経常利益970百万円
純利益650百万円
業績予想の修正無
年間配当予想36円 → 37円
業績の増減要因
カスタマーサポート事業で減収となったものの、IT/AI/IoT/DX事業、人材・教育事業での増収及びEC事業が引き続き好調に推移。利益面では、収益力改善やコスト削減による投資・インキュベーション事業での増益効果等。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減価償却費399,060千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数17,717,159株
期末自己株式数400,008株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年7月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 6,504百万円(前年比 +52.7%) |
| 営業利益 | 140百万円 |
| 経常利益 | 120百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 90百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 5.22円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.5 / 前期末 41.7 |
| 総資産 | 20,220百万円 |
| 純資産 | 8,703百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 42,137千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -171,726千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -816,419千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 8,673,529千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,000百万円(前年比 +29.8%) / 営業利益 1,000百万円 / 経常利益 970百万円 / 純利益 650百万円 |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 36円 → 37円 |
| セグメント別売上高 | IT/AI/IoT/DX事業 3,318,686千円(前年比 +70.6%)、カスタマーサポート事業 591,060千円(前年比 -15.6%)、人材・教育事業 811,119千円(前年比 +16.3%)、EC事業 1,035,552千円(前年比 +26.9%)、保険事業 632,945千円、投資・インキュベーション事業 114,930千円(前年比 +15.2%) |
| セグメント別利益 | IT/AI/IoT/DX事業 228,103千円(前年比 +12.9%)、カスタマーサポート事業 -30,819千円、人材・教育事業 105,635千円(前年比 +11.4%)、EC事業 136,586千円(前年比 +13.8%)、保険事業 -83,213千円、投資・インキュベーション事業 -216,269千円 |
| 減価償却費 | 399,060千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 17,717,159株 |
| 期末自己株式数 | 400,008株 |
| 業績の増減要因 | カスタマーサポート事業で減収となったものの、IT/AI/IoT/DX事業、人材・教育事業での増収及びEC事業が引き続き好調に推移。利益面では、収益力改善やコスト削減による投資・インキュベーション事業での増益効果等。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。カスタマーサポート事業で減収となったものの、IT/AI/IoT/DX事業、人材・教育事業での増収及びEC事業が引き続き好調に推移したことによるものです。利益面では、企業価値創造支援から大規模DX案件に繋げる営業活動への注力、新規サービスの開発、海外事業を推進する体制構築を継続する中、収益力改善やコスト削減による投資・インキュベーション事業での増益効果等が挙げられています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。