トライアイズ(4840)・方針削除直近のその他開示(2026-10-01)では「初出」
株主重視とタイムリー・ディスクロージャーによる開かれた経営
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-03-30。直近の記載は2026-10-01。
6記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書当 filing では、タイムリー・ディスクロージャーやホームページでの随時情報公開による開かれた経営に関する従来の記載を確認できない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「一方、開示面におきましては、常にタイムリー・ディスクロージャーを念頭に置き、早期開示を目指すとともに、当社ホームページを通じて株主及び投資家の皆様に対する情報公開を随時行うことで、開かれた経営を目指す所存であります。」
タイムリーな早期開示とホームページでの随時情報公開による開かれた経営を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスの施策は、株主重視による企業経営の推進及び開示情報の質の向上にあると考えております。」
株主重視と開示情報の質向上をコーポレート・ガバナンスの施策として位置付けている。