トライアイズ(4840)・方針削除
内部留保の技術開発・販売促進等への有効投資
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針218社が書いているテーマ・逆風0社・追い風219社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書内部留保を技術開発・商品販売促進等へ投資し株主価値最大化につなげる従来の独立した方針は、当 filing では確認できない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、当社グループを取り巻く経営環境の強化や、各事業における技術開発のための開発資金等としての有効投資などにより、業容の拡大と商品販売促進に励み」
内部留保を技術開発、業容拡大、商品販売促進等へ有効投資し、株主価値最大化につなげる方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、当社グループを取り巻く経営環境の強化や、各事業における技術開発のための開発資金等としての有効投資などにより、業容の拡大と商品販売促進に励み、ひいては、株主価値の最大化が実現できるよう努めてまいります。」
内部留保を経営環境の強化、技術開発、業容拡大、商品販売促進に充て、株主価値最大化につなげる方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、当社グループを取り巻く経営環境の強化や、各事業における技術開発のための開発資金等としての有効投資などにより、業容の拡大と商品販売促進に励み、ひいては、株主価値の最大化が実現できるよう努めてまいります。」
内部留保を経営環境の強化、技術開発、業容拡大、商品販売促進に充て、株主価値最大化につなげる方針を記載している。