トライアイズ(4840)・方針再掲
監査等委員会への報告者に対する不利益取扱いの禁止
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・監査報告者への不利益取扱い防止25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社の監査等委員会へ報告を行ったグループ会社の取締役及び使用人に対し、そのことを理由として不利な取扱いを行うことを禁止する旨のグループ会社共通の規程を設け、その旨をグループ会社の取締役及び使用人に徹底する。」
監査等委員会への報告者に対する不利益取扱いを禁止するグループ共通規程を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのことを理由として不利な取扱いを行うことを禁止する旨のグループ会社共通の規定を設け」
監査等委員会への報告者に対する不利益取扱いを禁止するグループ共通規定を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の監査等委員会へ報告を行ったグループ会社の取締役及び使用人に対し、そのことを理由として不利な取扱いを行うことを禁止する旨のグループ会社共通の規定を設け、その旨をグループ会社の取締役及び使用人に徹底する。」
監査等委員会への報告を理由とする不利益取扱いを禁止するグループ会社共通規定を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の監査等委員会へ報告を行ったグループ会社の取締役及び使用人に対し、そのことを理由として不利な取扱いを行うことを禁止する旨のグループ会社共通の規定を設け、その旨をグループ会社の取締役及び使用人に徹底する。」
監査等委員会への報告を理由とする不利益取扱いを禁止するグループ会社共通規定を整備している。