トライアイズ(4840)・施策削除
技術力強化と新規商品の開発
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書技術力強化・新規商品の開発を個別の取組みとして示す従来の記載は、当 filing では確認できない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「顧客、社会から信頼され、かつ競争に打ち勝つ強さを持った企業となるべく技術力の強化、新規商品の開発に取り組んでおります。」
顧客・社会からの信頼と競争力のため、技術力強化と新規商品開発に取り組む方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「顧客、社会から信頼され、かつ競争に打ち勝つ強さを持った企業となるべく技術力の強化、新規商品の開発に取り組んでおります。」
顧客・社会からの信頼と競争力のため、技術力強化と新規商品開発に取り組む方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「顧客、社会から信頼され、かつ競争に打ち勝つ強さを持った企業となるべく技術力の強化、新規商品の開発に取り組んでおります。」
顧客・社会からの信頼と競争力のため、技術力強化と新規商品開発に取り組む方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「顧客、社会から信頼され、かつ競争に打ち勝つ強さを持った企業となるべく技術力の強化、新規商品の開発に取り組んでおります。」
顧客・社会からの信頼と競争力のため、技術力強化と新規商品開発を経営上の取組みとして明示している。