トライアイズ(4840)・施策再掲
業務提携によるノウハウ活用と人材確保
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務提携によるノウハウ共有と人材・受注力の強化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「また、これまでの受注実績や技術者の経験を活かした業務サポート、業務連携等により協力体制を強化することで、生産性の向上及び受注シェアの拡大を図ります。」
受注実績・技術者経験を活用した業務サポートや業務連携により、協力体制、生産性、受注シェアを高める方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、これまでの受注実績や技術者の経験を活かした業務サポート、業務連携等により協力体制を強化することで、生産性の向上及び受注シェアの拡大を図ります。」
受注実績・技術者経験を活用した業務サポートや業務連携により、協力体制、生産性、受注シェアを高める方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、これまでの受注実績や技術者の経験を活かした業務サポート、業務連携等により協力体制を強化することで、生産性の向上及び受注シェアの拡大を図ります。」
業務連携等により双方の知見を活用し、協力体制、生産性、受注シェアを高める方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「既存事業においては、業務提携により双方のノウハウを活かし事業拡大、人材確保に努めます。」
既存事業の拡大と人材確保の手段として、業務提携による双方のノウハウ活用を初めて明示している。