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156
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どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年12月期・第2四半期累計及び通期前回予想の公表 2023年2月14日修正の理由
TRIIS INTERNATIONAL AMERICA INC.で有償減資を実施し、出資時と有償減資時の為替レート差異により156百万円の為替差益を営業外収益に計上した。また、受取配当金402百万円を売上高に計上した。受取配当金は連結決算上相殺消去されるため売上高及び営業利益への影響はなく、為替差益により経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前回予想を超える見込みとなった。
前期実績第2四半期累計 売上高 404百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 -32百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 -73百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 -117百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 △15円13銭 / 通期 売上高 721百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 -104百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 -209百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 468百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 60円14銭
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 363百万円 → 363百万円(0.0%) / 通期 676百万円 → 676百万円(0.0%) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 6百万円 → 6百万円(0.0%) / 通期 1百万円 → 1百万円(0.0%) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 -11百万円 → 165百万円 / 通期 0百万円 → 157百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 -6百万円 → 112百万円 / 通期 -19百万円 → 110百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 △4円07銭 → 14円48銭 / 通期 △2円47銭 → 14円21銭 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年2月14日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計 売上高 404百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 -32百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 -73百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 -117百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 △15円13銭 / 通期 売上高 721百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 -104百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 -209百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 468百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 60円14銭 |
| 修正の理由 | TRIIS INTERNATIONAL AMERICA INC.で有償減資を実施し、出資時と有償減資時の為替レート差異により156百万円の為替差益を営業外収益に計上した。また、受取配当金402百万円を売上高に計上した。受取配当金は連結決算上相殺消去されるため売上高及び営業利益への影響はなく、為替差益により経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前回予想を超える見込みとなった。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外子会社TRIIS INTERNATIONAL AMERICA INC.の有償減資に伴い、出資時と有償減資時の為替レート差異から156百万円の為替差益を営業外収益に計上したため。受取配当金402百万円も売上高に計上したが、連結決算上は相殺消去され、売上高・営業利益への影響はないと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。