WOWOW(4839)・リスク再掲
映画製作・配給投資の回収不能リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大型コンテンツ・版権投資の回収長期化9社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「これらの公開及び販売状況により、映画作品への投下資金を回収できない可能性があり、さらには利益を得られない可能性もあります。」
映画製作・配給投資のマルチユースによる回収不確実性を再掲した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの公開及び販売状況により、映画作品への投下資金を回収できない可能性があり、さらには利益を得られない可能性もあります。」
映画製作・配給投資について、劇場、ビデオ、放送、配信等のマルチユースによる回収が不確実となるリスクを再掲した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの公開及び販売状況により、映画作品への投下資金を回収できない可能性があり、さらには利益を得られない可能性もあります。」
映画製作・配給投資の回収不能リスクを再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらの公開及び販売状況により、映画作品への投下資金を回収できない可能性があり、さらには利益を得られない可能性もあります。」
映画製作・配給投資の回収不能リスクを再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの公開及び販売状況により、映画作品への投下資金を回収できない可能性があり、さらには利益を得られない可能性もあります。」
映画製作・配給投資の回収不能リスクを再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「映画作品への投下資金を回収できない可能性があり、さらには利益を得られない可能性もあります。」
製作費追加負担、劇場公開・販売状況による投資回収不能を記載している。