WOWOW(4839)・方針再掲
SDGs・環境配慮による持続可能な社会への貢献
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15再掲決算説明資料
「ライフスタイルに即した新規事業開発」
会員領域における新規事業開発を成長戦略の一部として再掲したが、環境・SDGsに関する新たな具体策は示されていない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、SDGsの国際目標の中で、「質の高い教育をみんなに」、「ジェンダー平等を実現しよう」、「働きがいも経済成長も」、「人や国の不平等をなくそう」、「気候変動に具体的な対策を」の5つを目指し社会の持続的発展に貢献してまいります。」
SDGsの5目標を通じた社会の持続的発展への貢献方針を再掲し、重点領域として人権、DEI、環境等を併記した。 - FY2023初出有価証券報告書
「SDGsの国際目標の中で、「質の高い教育をみんなに」、「ジェンダー平等を実現しよう」、「働きがいも経済成長も」、「人や国の不平等をなくそう」、「気候変動に具体的な対策を」の5つを目指し社会の持続的発展に貢献してまいります。」
SDGsの5つの国際目標を掲げ、環境問題の啓発、省エネ、自然災害被災者への便宜等を通じて社会の持続的発展に貢献する方針を初めて独立したテーマとして記載した。辰巳放送センターの太陽光発電設備によるCO2削減効果は年間約46トンと記載している。