WOWOW(4839)・事実前進
コンテンツ制作・権利調達機能のグループ内集約
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンテンツ制作・権利調達機能のグループ内集約1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「連結子会社のWOWOW BRIDGE(同)は、海外作品の日本での映画、ドラマ等の制作プロダクション業務等を行っております。」
WOWOW BRIDGEを新設し、海外作品の国内制作プロダクション業務をグループ内の機能として追加した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「連結子会社のWOWOWエンタテインメント㈱は、当社及び外部から委託を受け、番組中継収録等を行っております。」
WOWOWエンタテインメントを通じた番組中継収録等のグループ内機能分担を再掲した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「連結子会社のWOWOWエンタテインメント㈱は、当社及び外部から委託を受け、番組中継収録等を行っております。」
WOWOWエンタテインメントを通じた番組中継収録等のグループ内機能分担を再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「連結子会社のWOWOWエンタテインメント㈱は、当社及び外部から委託を受け、番組中継収録等を行っております。」
WOWOWエンタテインメントを通じた番組中継収録等のグループ内機能分担を再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「連結子会社のWOWOWエンタテインメント㈱(当社議決権所有割合100%)は、音楽映像コンテンツを中心に各種権利の調達、開発、運用を行っており、当社の委託を受け、コンテンツの制作・調達業務、音楽著作権の管理・許諾業務、番組中継収録業務を行っております。」
コンテンツ制作・権利調達機能をWOWOWエンタテインメントに集約するグループ内の役割を再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「WOWOWエンタテインメント㈱は、重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
同社は音楽映像コンテンツを中心とする権利の調達・開発・運用、コンテンツ制作・調達、音楽著作権管理、番組中継収録を担っている。