スペースシャワーSKIYAKIホールディングス(4838)・施策再掲
複数メディアを組み合わせた企画営業力の拡大
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クロスメディア統合広告サービスの提供6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、こうした企業クライアントのニーズに対応し、当社グループの持つ諸機能を活用し、従来のCS放送メディアのみにとどまらず、ライブイベントやSNSサービスを含むインターネット、デジタルサイネージ(屋外電子広告)、他社媒体など様々なメディアを組み合わせ、360度全方位への展開を行うことで、付加価値の高い広告・販促企画を提案可能とする企画営業力を強化することが重要な課題であると考えております。」
CS放送に加え、ライブ、SNSを含むインターネット、デジタルサイネージ、他社媒体を組み合わせる企画営業方針を継続している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当社グループでは、こうした企業クライアントのニーズに対応し、当社グループの持つ諸機能を活用し、従来のCS放送メディアのみにとどまらず、ライブイベントやSNSサービスを含むインターネット、デジタルサイネージ(屋外電子広告)、他社媒体など様々なメディアを組み合わせ、360度全方位への展開を行うことで、付加価値の高い広告・販促企画を提案可能とする企画営業力を強化することが重要な課題であると考えております。企画営業を通じて、有力なアライアンスパートナーの獲得を目指してまいります」
SNSを含むインターネットを組み合わせた360度展開を明示し、企画営業を通じた有力なアライアンスパートナー獲得まで目標を広げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「従来のCS放送メディアだけでなく、ライブイベントやインターネット、デジタルサイネージ(屋外電子広告)、他社媒体など様々なメディアを組み合わせ、付加価値の高い広告・販促企画を提案できる企画営業力を強化することが重要な課題だと考えております。」
CS放送に限定せず、ライブ、インターネット、デジタルサイネージ、他社媒体を組み合わせる営業展開を示している。