スペースシャワーSKIYAKIホールディングス(4838)・リスク再掲
投資有価証券の評価損リスク
FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券・出資先の財政悪化による追加減損リスク123社が書いているテーマ・逆風125社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。69社中37社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
投資有価証券の評価損リスクについて、当年度の減損処理はなく、重要な変更を示す記載はない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について5,099千円(その他有価証券で時価のない株式等5,099千円)減損処理を行っております。」
投資先の業績悪化等による投資有価証券評価損リスクが、当連結会計年度に5,099千円の減損処理として実際に発生した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
投資有価証券の評価損リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「将来において投資先の業績が著しく低下し、投資有価証券の評価額の切り下げを行うこととなった場合、翌期以降の当社グループの業績を悪化させる可能性があります。また、当連結会計年度において、有価証券について60,160千円(その他有価証券で時価のない株式等60,160千円)減損処理を行っております。」
投資先の業績悪化による評価額切下げリスクを重要な会計上の見積りとして示し、当期には投資有価証券評価損60,160千円を計上した。