読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
9
売上高の前年同四半期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,158百万円+9.0%
営業利益613百万円+1.2%
経常利益630百万円-0.7%
純利益366百万円+5.9%
営業利益率10.0%、前年同期比+1.3ポイント
当四半期3か月の実績
売上高6,158百万円
売上総利益1,842百万円
営業利益613百万円
経常利益630百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益366百万円
EBITDA768百万円
通期業績予想
売上高23,000百万円
営業利益2,000百万円
経常利益2,050百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,220百万円
EBITDA2,620百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高26.8%
営業利益30.7%
経常利益30.8%
親会社株主に帰属する当期純利益30.1%
EBITDA29.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね予想通りに推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- ライブ事業-73百万円
- メディア事業-40百万円
- アーティスト事業-33百万円
- エンタテインメントカフェ事業+53百万円
- プラットフォーム事業+104百万円
- その他-4百万円
新しい施策
- 2027年3月期から中間配当を導入し、年2回配当を実施
- 自己株式取得枠を上限300,000株・200,000,000円に拡大
- ニューカマー発信プロジェクト『SPACE SHOWER NEW FORCE』を再始動
- 『すみっコぐらし』とのコラボレーションカフェを実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA768百万円前年同期比+1.7%
- あっとほぉーむカフェ1Q来店者数229,381名前年同期比+11.4%
- 有料会員数180万人前年同期比+26.9%(+38.2万人)
- FCサービス数1,893前年同期比+27.0%(+403)
- 国内ストリーミング再生数14.2億回前年同期比-1.2%
- 海外ストリーミング再生数13億回前年同期比+28.5%
セグメント別実績
コンテンツセグメント
売上高3,112百万円、前年同期比+7.0%
セグメント利益370百万円、前年同期比-22.0%
セグメントEBITDA445百万円、前年同期比-17.9%
内訳
ライブ事業売上高903百万円、前年同期比+12.9%
アーティスト事業売上高719百万円、前年同期比+16.8%
メディア事業売上高532百万円、前年同期比-18.4%
エンタテインメントカフェ事業売上高956百万円、前年同期比+14.0%
ソリューションセグメント
売上高3,045百万円、前年同期比+11.1%
セグメント利益241百万円、前年同期比+84.3%
セグメントEBITDA321百万円、前年同期比+51.7%
内訳
プラットフォーム事業売上高1,038百万円、前年同期比+20.6%
ディストリビューション事業売上高1,500百万円、前年同期比+2.7%
クリエイティブソリューション事業売上高506百万円、前年同期比+20.6%
中期経営計画の目標
2026年3月期~2028年3月期の中期経営計画期間中、連結配当性向35%~45%を基本方針。2027年3月期・2028年3月期は40%~50%を目標店舗数・拠点数
東京・大阪・名古屋に13店舗。期中の出退店数は非開示従業員数
連結従業員数355名(2026年6月末現在)。期中の増減・採用計画は非開示年間配当
2027年3月期予定30円(中間15円、期末15円)配当性向
2027年3月期・2028年3月期は連結配当性向40%~50%を目標自己株式取得
取得期間2025年12月1日~2026年11月30日、上限300,000株・上限200,000,000円。取得実績164,800株・123,246,900円| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2027年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 6,158百万円(前年比 +9.0%) |
| 営業利益 | 613百万円(前年比 +1.2%) |
| 経常利益 | 630百万円(前年比 -0.7%) |
| 純利益 | 366百万円(前年比 +5.9%) |
| 営業利益率 | 10.0%、前年同期比+1.3ポイント |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 6,158百万円 / 売上総利益 1,842百万円 / 営業利益 613百万円 / 経常利益 630百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 366百万円 / EBITDA 768百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 23,000百万円 / 営業利益 2,000百万円 / 経常利益 2,050百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,220百万円 / EBITDA 2,620百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 26.8% / 営業利益 30.7% / 経常利益 30.8% / 親会社株主に帰属する当期純利益 30.1% / EBITDA 29.3% |
| 計画に対する自己評価 | 概ね予想通りに推移 |
| セグメント別実績 | コンテンツセグメント 売上高 3,112百万円、前年同期比+7.0% / セグメント利益 370百万円、前年同期比-22.0% / セグメントEBITDA 445百万円、前年同期比-17.9% / 内訳 ライブ事業 売上高903百万円、前年同期比+12.9% / アーティスト事業 売上高719百万円、前年同期比+16.8% / メディア事業 売上高532百万円、前年同期比-18.4% / エンタテインメントカフェ事業 売上高956百万円、前年同期比+14.0% / ソリューションセグメント 売上高 3,045百万円、前年同期比+11.1% / セグメント利益 241百万円、前年同期比+84.3% / セグメントEBITDA 321百万円、前年同期比+51.7% / 内訳 プラットフォーム事業 売上高1,038百万円、前年同期比+20.6% / ディストリビューション事業 売上高1,500百万円、前年同期比+2.7% / クリエイティブソリューション事業 売上高506百万円、前年同期比+20.6% |
| 増減要因の内訳 | 要因 ライブ事業 / 金額 -73百万円、要因 メディア事業 / 金額 -40百万円、要因 アーティスト事業 / 金額 -33百万円、要因 エンタテインメントカフェ事業 / 金額 +53百万円、要因 プラットフォーム事業 / 金額 +104百万円、要因 その他 / 金額 -4百万円 |
| 主要KPI | 指標 EBITDA / 値 768百万円 / 前年同期比 +1.7%、指標 あっとほぉーむカフェ1Q来店者数 / 値 229,381名 / 前年同期比 +11.4%、指標 有料会員数 / 値 180万人 / 前年同期比 +26.9%(+38.2万人)、指標 FCサービス数 / 値 1,893 / 前年同期比 +27.0%(+403)、指標 国内ストリーミング再生数 / 値 14.2億回 / 前年同期比 -1.2%、指標 海外ストリーミング再生数 / 値 13億回 / 前年同期比 +28.5% |
| 店舗数・拠点数 | 東京・大阪・名古屋に13店舗。期中の出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 連結従業員数355名(2026年6月末現在)。期中の増減・採用計画は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 2026年3月期~2028年3月期の中期経営計画期間中、連結配当性向35%~45%を基本方針。2027年3月期・2028年3月期は40%~50%を目標 |
| 年間配当 | 2027年3月期予定30円(中間15円、期末15円) |
| 配当性向 | 2027年3月期・2028年3月期は連結配当性向40%~50%を目標 |
| 自己株式取得 | 取得期間2025年12月1日~2026年11月30日、上限300,000株・上限200,000,000円。取得実績164,800株・123,246,900円 |
| 新しい施策 | 2027年3月期から中間配当を導入し、年2回配当を実施、自己株式取得枠を上限300,000株・200,000,000円に拡大、ニューカマー発信プロジェクト『SPACE SHOWER NEW FORCE』を再始動、『すみっコぐらし』とのコラボレーションカフェを実施 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率販管費単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はライブ事業、エンタテインメントカフェ事業、プラットフォーム事業の増収によるもの。営業利益はプラットフォーム事業とエンタテインメントカフェ事業の増益が、ライブ・メディア・アーティスト事業の減益を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。