株式の売出し、当社の主要株主である筆頭株主の異動並びにGP上場企業出資D投資事業有限責任組合による当社株式の買付け
株式会社Def consulting(対象会社)、株式会社The capital、GP上場企業出資D投資事業有限責任組合
株式会社Def consultingの普通株式15,752,410株
(売渡期日・異動予定年月日として記載)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
株式会社The capitalが、非連続な成長の実現に向けてGP社の高度な経営支援能力(ハンズオン支援)が不可欠と判断し、株式会社The capitalとGP上場企業出資D投資事業有限責任組合との間で譲渡契約を締結したため
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
GP上場企業出資D投資事業有限責任組合:0個(0株)、0%(基準日2025年10月7日)。株式会社The capital:157,524個(15,752,410株)、26.00%(基準日2025年10月7日)
GP上場企業出資D投資事業有限責任組合:157,524個(15,752,410株)、21.70%(基準日2026年2月13日)。株式会社The capital:0個(0株)、0%(基準日2026年2月13日)
関係する手続き
株式の売出し(市場外での相対取引)及び金融商品取引法に基づく公表
関東財務局(有価証券通知書の提出先)
本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響は現時点ではありません。
GP社は投資実行後、即座にハンズオン支援を開始し、国内外のM&A、KPI管理・プライシング・マーケティング・DXによる収益性改善、IR支援の強化を進める方針です。また、GP上場企業出資D投資事業有限責任組合は安定株主として株式を長期保有する予定です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 株式の売出し、当社の主要株主である筆頭株主の異動並びにGP上場企業出資D投資事業有限責任組合による当社株式の買付け |
| 発生日 | 2026年2月13日(売渡期日・異動予定年月日として記載) |
| 対象となる主体 | 株式会社Def consulting(対象会社)、株式会社The capital、GP上場企業出資D投資事業有限責任組合 |
| 対象拠点・対象製品 | 株式会社Def consultingの普通株式15,752,410株 |
| 原因 | 株式会社The capitalが、非連続な成長の実現に向けてGP社の高度な経営支援能力(ハンズオン支援)が不可欠と判断し、株式会社The capitalとGP上場企業出資D投資事業有限責任組合との間で譲渡契約を締結したため |
| 業績予想への影響 | 本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響は現時点ではありません。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 株式の売出し(市場外での相対取引)及び金融商品取引法に基づく公表 |
| 裁判所・当局 | 関東財務局(有価証券通知書の提出先) |
| 異動前の議決権所有割合 | GP上場企業出資D投資事業有限責任組合:0個(0株)、0%(基準日2025年10月7日)。株式会社The capital:157,524個(15,752,410株)、26.00%(基準日2025年10月7日) |
| 異動後の議決権所有割合 | GP上場企業出資D投資事業有限責任組合:157,524個(15,752,410株)、21.70%(基準日2026年2月13日)。株式会社The capital:0個(0株)、0%(基準日2026年2月13日) |
| 今後の見通し | GP社は投資実行後、即座にハンズオン支援を開始し、国内外のM&A、KPI管理・プライシング・マーケティング・DXによる収益性改善、IR支援の強化を進める方針です。また、GP上場企業出資D投資事業有限責任組合は安定株主として株式を長期保有する予定です。 |
この書類が述べていない項目(14件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。The capitalが、事業再編・構造改革後の成長を加速するには、GP社の高度な経営支援能力(ハンズオン支援)が不可欠と判断し、両者間で株式譲渡契約が締結されたためです。