2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
株式会社Def consulting(提出会社、非連結)
コンサルティング事業、デジタル資産トレジャリー事業、イーサリアム(ETH)
(第3四半期会計期間末。決算短信公表日は2026年2月13日)
人材採用などへの先行投資、デジタル資産トレジャリー事業における初期構築費用、及びイーサリアム(ETH)から発生している暗号資産評価損など。
売上高600,820千円、営業損失347,632千円、営業外費用998,152千円(うち暗号資産評価損956,870千円)、経常損失1,345,393千円、四半期純損失1,344,908千円
2026年3月期第3四半期累計期間(2025年4月1日~2025年12月31日)
現時点では信頼性の高い業績予想を合理的に算出・公表することは困難。合理的な予測が可能となった段階で、適時に業績予想等を開示する予定。
コンサルティング事業とデジタル資産トレジャリー事業を成長戦略の両輪として推進し、両事業の具体的な展開や計画の精査が進み合理的な予測が可能となった段階で業績予想等を開示する予定。2026年3月31日には資本金及び資本準備金の額の減少を予定。
合理的な予測が可能となった段階で、適時に業績予想等を開示する予定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) |
| 発生日 | 2025年12月31日(第3四半期会計期間末。決算短信公表日は2026年2月13日) |
| 対象となる主体 | 株式会社Def consulting(提出会社、非連結) |
| 対象拠点・対象製品 | コンサルティング事業、デジタル資産トレジャリー事業、イーサリアム(ETH) |
| 原因 | 人材採用などへの先行投資、デジタル資産トレジャリー事業における初期構築費用、及びイーサリアム(ETH)から発生している暗号資産評価損など。 |
| 業績への影響額 | 売上高600,820千円、営業損失347,632千円、営業外費用998,152千円(うち暗号資産評価損956,870千円)、経常損失1,345,393千円、四半期純損失1,344,908千円 |
| 計上する会計期間 | 2026年3月期第3四半期累計期間(2025年4月1日~2025年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 現時点では信頼性の高い業績予想を合理的に算出・公表することは困難。合理的な予測が可能となった段階で、適時に業績予想等を開示する予定。 |
| 今後の見通し | コンサルティング事業とデジタル資産トレジャリー事業を成長戦略の両輪として推進し、両事業の具体的な展開や計画の精査が進み合理的な予測が可能となった段階で業績予想等を開示する予定。2026年3月31日には資本金及び資本準備金の額の減少を予定。 |
| 続報の予定 | 合理的な予測が可能となった段階で、適時に業績予想等を開示する予定。 |
この書類が述べていない項目(15件)
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高の増加は、コンサルティング事業の順調な拡大とデジタル資産トレジャリー事業の寄与によるもの。損失の拡大は、人材採用などへの先行投資、デジタル資産トレジャリー事業の初期構築費用、株式・新株予約権・社債関連費用、イーサリアムから発生した暗号資産評価損によるもの。