読む価値
58注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
35.1
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日非連結(個別)日本基準売上高183百万円前年比 +35.1%
営業利益-131百万円
経常利益-145百万円
純利益(親会社株主帰属)-144百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△4.78円
期末の財政状態
総資産595百万円
うち純資産 411 百万円自己資本比率 68.1%前期末比 -2.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
理由現時点で信頼性の高い業績予想数値を算出及び公表することが困難
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
売上高は183,807千円で前年同期比35.1%増。今後の事業拡大に向けたITコンサルタント及びITエンジニアの人材採用を積極的に実施した結果、営業損失は131,096千円に拡大。新株予約権の発行・行使及び社債発行に伴う株式交付費862千円、新株予約権発行費4,513千円、短期社債利息8,082千円、社債発行費627千円の計上により、経常損失は145,097千円となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象第6回新株予約権の行使による増資及び第1回無担保普通社債の繰上償還
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 326千円 / 特別損失 該当事項なし
減価償却費1,347千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数32,202,015株
期末自己株式数―株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 183百万円(前年比 +35.1%) |
| 営業利益 | -131百万円 |
| 経常利益 | -145百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -144百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △4.78円 |
| 自己資本比率 | 当期末 68.1% / 前期末 70.6% |
| 総資産 | 595百万円 |
| 純資産 | 411百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 理由 現時点で信頼性の高い業績予想数値を算出及び公表することが困難 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減価償却費 | 1,347千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 326千円 / 特別損失 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 第6回新株予約権の行使による増資及び第1回無担保普通社債の繰上償還 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 32,202,015株 |
| 期末自己株式数 | ―株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は183,807千円で前年同期比35.1%増。今後の事業拡大に向けたITコンサルタント及びITエンジニアの人材採用を積極的に実施した結果、営業損失は131,096千円に拡大。新株予約権の発行・行使及び社債発行に伴う株式交付費862千円、新株予約権発行費4,513千円、短期社債利息8,082千円、社債発行費627千円の計上により、経常損失は145,097千円となった。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。今後の事業拡大に向けてITコンサルタント及びITエンジニアの人材採用を積極的に実施した結果、営業損失が拡大しました。また、新株予約権の発行・行使及び社債発行に伴い、株式交付費、新株予約権発行費、短期社債利息、社債発行費を計上したため、経常損失も拡大しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。