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決算説明資料4833Def consulting情報通信・サービスその他

2023年3月期 第3四半期決算説明資料

第3四半期累計では売上高552百万円、営業損失318百万円となり、通期予算に対する進捗率が示された。事業面では、コンサルティング事業への注力を強め、同事業とテクノロジーソリューション事業を統合して成長を目指す方針を示した。

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552
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高552百万円
営業利益-318百万円
経常利益-315百万円
純利益-217百万円
通期業績予想
売上高
709百万円
営業損失
-445百万円
経常損失
-457百万円
四半期純損失
-366百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高77.9%
テクノロジーソリューション事業売上高48.6%
メディア事業売上高98.7%
営業損失71.5%
テクノロジーソリューション事業営業損失66.9%
メディア事業営業損失105.9%
全社費用67.8%
経常損失68.9%
四半期純損失59.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
テクノロジーソリューション事業は標準進捗対比実績が劣後。一方、コンサルティング事業のチーム構築・顧客開拓・提案は順調
新しい施策
  • コンサルティング事業とテクノロジーソリューション事業の統合
  • 大手コンサルティングファーム出身者を中心としたコンサルタント採用の拡大
  • 人事評価制度、社内研修、資格取得支援制度などによる人材育成・定着強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 在籍エンジニア数65人
  • 平均売上単価478千円
  • コンサルタント数(2022年12月)1名
  • コンサルタント数(2023年4月予定)10名
  • コンサルタント数(2024年3月予定)50名
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
在籍エンジニア数
65人
平均売上単価
478千円
セグメント別実績
テクノロジーソリューション事業
売上高
192百万円
営業損失
-115百万円
コンサルティング事業
売上高
20百万円
営業損失
-12百万円
メディア事業
売上高
310百万円
営業損失
-18百万円
全社費用
営業損失
-173百万円
従業員数
90名
時点2022年12月31日時点
採用計画コンサルタントは2023年4月に10名、2024年3月に50名を予定
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第3四半期
売上高552百万円
営業利益-318百万円
経常利益-315百万円
純利益-217百万円
通期業績予想売上高 709百万円 / 営業損失 -445百万円 / 経常損失 -457百万円 / 四半期純損失 -366百万円
通期予想に対する進捗率売上高 77.9% / テクノロジーソリューション事業売上高 48.6% / メディア事業売上高 98.7% / 営業損失 71.5% / テクノロジーソリューション事業営業損失 66.9% / メディア事業営業損失 105.9% / 全社費用 67.8% / 経常損失 68.9% / 四半期純損失 59.3%
計画に対する自己評価テクノロジーソリューション事業は標準進捗対比実績が劣後。一方、コンサルティング事業のチーム構築・顧客開拓・提案は順調
セグメント別実績テクノロジーソリューション事業 売上高 192百万円 / 営業損失 -115百万円 / yoy_pct 非開示 / コンサルティング事業 売上高 20百万円 / 営業損失 -12百万円 / yoy_pct 非開示 / メディア事業 売上高 310百万円 / 営業損失 -18百万円 / yoy_pct 非開示 / 全社費用 営業損失 -173百万円 / yoy_pct 非開示
主要KPI指標名 在籍エンジニア数 / 値 65人 / 前年同期比 非開示、指標名 平均売上単価 / 値 478千円 / 前年同期比 非開示、指標名 コンサルタント数(2022年12月) / 値 1名 / 前年同期比 非開示、指標名 コンサルタント数(2023年4月予定) / 値 10名 / 前年同期比 非開示、指標名 コンサルタント数(2024年3月予定) / 値 50名 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標在籍エンジニア数 65人 / 平均売上単価 478千円
従業員数90名
新しい施策コンサルティング事業とテクノロジーソリューション事業の統合、大手コンサルティングファーム出身者を中心としたコンサルタント採用の拡大、人事評価制度、社内研修、資格取得支援制度などによる人材育成・定着強化
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

テクノロジーソリューション事業は、コンサルティング事業への注力を強めた結果、標準進捗対比で実績が劣後した。一方、コンサルティング事業では大手コンサルティングファーム出身者の採用やチーム構築、顧客開拓・提案が順調に進んでいると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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