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決算説明資料4833Def consulting情報通信・サービスその他

2023年3月期 第2四半期決算説明資料

2023年3月期第2四半期までの累計で、売上高443百万円、営業損失229百万円となった。メディア事業の譲渡後、テクノロジーソリューション事業を軸に、コンサルティング事業の開始やfreeeとの提携など、事業構成を転換している。

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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高443百万円
営業利益-229百万円
経常利益-226百万円
純利益-127百万円
通期業績予想
売上高
709百万円
営業損失
-445百万円
経常損失
-457百万円
四半期純損失
-366百万円
テクノロジーソリューション事業売上高
395百万円
メディア事業売上高
314百万円
テクノロジーソリューション事業営業損失
-172百万円
メディア事業営業損失
-17百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高62.5%
テクノロジーソリューション事業売上高31.6%
メディア事業売上高98.7%
営業損失51.5%
テクノロジーソリューション事業営業損失50.6%
メディア事業営業損失105.9%
全社費用48.6%
経常損失49.5%
四半期純損失34.7%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
連結子会社の会社分割及び新会社株式の譲渡
資産減少286百万円
負債減少286百万円
Burn Rate
固定費281百万円
累積想定粗利130百万円
不足粗利151百万円
新しい施策
  • コンサルティング事業の開始
  • freee株式会社とのパートナー契約締結
  • 大手技術者派遣企業との技術者派遣に係る基本契約締結
  • コンサルタントの採用
  • パーパスの策定
  • コアバリューの再定義
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 在籍エンジニア数グラフ記載
    前年同期比順調に増加
  • 平均売上単価グラフ記載
    前年同期比微減
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
在籍エンジニア数グラフ記載
平均売上単価グラフ記載
セグメント別実績
テクノロジーソリューション事業
売上高
125百万円
営業損失
-87百万円
メディア事業
売上高
310百万円
営業損失
-18百万円
その他
売上高
8百万円
営業利益
1百万円
全社費用
-124百万円
財務目標
自己資本比率
2022年3月末71.9%
2022年9月末93.4%
従業員数
テクノロジーソリューション事業の想定人員148
コンサルティング事業の想定人員6
必要人員内訳
エンジニア63
コンサルタント2
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高443百万円
営業利益-229百万円
経常利益-226百万円
純利益-127百万円
通期業績予想売上高 709百万円 / 営業損失 -445百万円 / 経常損失 -457百万円 / 四半期純損失 -366百万円 / テクノロジーソリューション事業売上高 395百万円 / メディア事業売上高 314百万円 / テクノロジーソリューション事業営業損失 -172百万円 / メディア事業営業損失 -17百万円
通期予想に対する進捗率売上高 62.5% / テクノロジーソリューション事業売上高 31.6% / メディア事業売上高 98.7% / 営業損失 51.5% / テクノロジーソリューション事業営業損失 50.6% / メディア事業営業損失 105.9% / 全社費用 48.6% / 経常損失 49.5% / 四半期純損失 34.7%
セグメント別実績テクノロジーソリューション事業 売上高 125百万円 / 営業損失 -87百万円 / 前年同期比 非開示 / メディア事業 売上高 310百万円 / 営業損失 -18百万円 / 前年同期比 非開示 / その他 売上高 8百万円 / 営業利益 1百万円 / 前年同期比 非開示 / 全社費用 -124百万円
増減要因の内訳連結子会社の会社分割及び新会社株式の譲渡 資産減少 286百万円 / 負債減少 286百万円 / Burn Rate 固定費 281百万円 / 累積想定粗利 130百万円 / 不足粗利 151百万円
主要KPI指標名 在籍エンジニア数 / 値 グラフ記載 / 前年同期比 順調に増加、指標名 平均売上単価 / 値 グラフ記載 / 前年同期比 微減
単価と数量の指標在籍エンジニア数 グラフ記載 / 平均売上単価 グラフ記載
従業員数テクノロジーソリューション事業の想定人員 148 / コンサルティング事業の想定人員 6 / 必要人員内訳 エンジニア 63 / コンサルタント 2
財務目標自己資本比率 2022年3月末 71.9% / 2022年9月末 93.4%
新しい施策コンサルティング事業の開始、freee株式会社とのパートナー契約締結、大手技術者派遣企業との技術者派遣に係る基本契約締結、コンサルタントの採用、パーパスの策定、コアバリューの再定義
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メディア事業の子会社株式譲渡により、2022年7月以降はメディア事業の売上等を計上していない。テクノロジーソリューション事業では中途ITエンジニアの採用が進み、未経験エンジニアの増加に伴い平均売上単価が微減した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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