JFEシステムズ(4832)・施策設備投資計画額の減少
ソフトウエア商品開発を中心とする設備投資
FY2017に初出。9回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026設備投資計画額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、ソフトウエア商品の開発投資や情報機器の調達、ソフトウェアライセンス等を中心として総額3,641百万円の投資を決定いたしました。」
設備投資決定額は前年度の4,635百万円から3,641百万円へ減少した。ソフトウェア開発、情報機器、ライセンスを中心とする投資方針は継続している。 - FY2025設備投資計画額の増加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、ソフトウエア商品の開発投資や情報機器の調達、ソフトウェアライセンス等を中心として総額4,635百万円の投資を決定いたしました。」
設備投資決定額は前年度の3,406百万円から4,635百万円へ増加し、ソフトウェア開発、情報機器、ライセンスを中心に再拡大した。 - FY2024設備投資計画額の再拡大有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、ソフトウエア商品の開発投資や情報機器の調達を中心として総額3,406百万円の投資を決定いたしました。」
設備投資決定額は前年度の1,925百万円から3,406百万円へ増加し、ソフトウエア商品開発・情報機器調達を中心とする投資を再拡大している。 - FY2023設備投資計画額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、ソフトウエア商品の開発投資や情報機器の調達を中心として総額1,925百万円の投資を決定いたしました。」
ソフトウエア商品開発・情報機器調達を中心とする設備投資決定額が前年度2,265百万円から1,925百万円へ減少した。 - FY2022設備投資計画額の増加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、ソフトウエア商品の開発投資や情報機器の調達を中心として総額2,265百万円の投資を決定いたしました。」
設備投資決定額は前年度の1,178百万円から2,265百万円へ増加し、ソフトウエア商品開発・情報機器調達を中心とする投資を再拡大している。 - FY2021設備投資計画額の縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、ソフトウエア商品の開発投資や情報機器の調達を中心として総額1,178百万円の投資を決定いたしました。」
ソフトウエア商品開発・情報機器調達を中心とする設備投資決定額が1,178百万円となり、前年度の4,049百万円から減少している。 - FY2020設備投資計画額の変更有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、ソフトウエア商品の開発投資や情報機器の調達を中心として総額4,049百万円の投資を決定いたしました。」
ソフトウエア商品開発・情報機器調達を中心とする設備投資決定額は4,049百万円となり、前年度の5,767百万円から減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、ソフトウエア商品の開発投資や情報機器の調達を中心として総額5,767百万円の投資を決定いたしました。」
ソフトウエア商品開発や情報機器調達を中心とする設備投資について、総額5,767百万円の投資決定を開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、ソフトウエア商品の開発投資等を中心として総額2,336百万円の投資を実施いたしました。」
当年度にソフトウエア商品開発投資等を中心とする2,336百万円の設備投資を実施している。