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JFEシステムズ(4832)・方針前進

IR活動を通じた市場との対話

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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株主・投資家との建設的対話と経営への反映43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「また、「投資家に開かれた会社」を目指すための施策の1つとして、2023年1月に株主様向け会社説明会を開催いたしました。この説明会は、株主様には説明会の会場だけでなく、ライブ配信を行い、地理的に幅広くご参加いただいております。今後とも、株主の皆様への情報発信・対話をすすめてまいります。」

    2023年1月に株主向け会社説明会を開催し、ライブ配信によって株主との情報発信・対話を拡大した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、経営の透明性に関しては株主総会を充実させるとともに、IR活動を通じて、市場との対話を積極的に行い、経営に反映してまいる所存であります。」

    株主総会の充実とIR活動による市場との対話を経営に反映する方針を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「経営の透明性に関しては株主総会を充実させるとともに、IR活動を通じて、市場との対話を積極的に行い、経営に反映してまいる所存であります。」

    株主総会の充実とIR活動を通じた市場との対話を経営に反映する方針を再確認している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「経営の透明性に関しては株主総会を充実させるとともに、IR活動を通じて、市場との対話を積極的に行い、経営に反映してまいる所存であります。」

    株主総会の充実とIRによる市場との対話を経営に反映する方針。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
JFEシステムズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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