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決算4832JFEシステムズ情報通信・サービスその他

2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてが前年同期を上回った。通期業績予想を上方修正し、期末配当予想も60円から75円へ引き上げた。

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規模
3000
百万円(通期売上高予想の増額)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高24,198百万円前年比 +6.4%進捗 47.4%
営業利益2,457百万円前年比 +26.4%進捗 46.6%
経常利益2,479百万円前年比 +26.0%進捗 46.8%
純利益(親会社株主帰属)1,621百万円前年比 +29.1%進捗 46.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益103.19円
期末の財政状態
総資産36,972百万円
うち純資産 21,742 百万円自己資本比率 56.9%前期末比 +0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高51,000百万円(前年比 +9.8%)
営業利益5,270百万円(前年比 +12.9%)
経常利益5,300百万円(前年比 +12.8%)
純利益3,500百万円(前年比 +13.4%)
業績予想の修正売上高 48,000百万円 → 51,000百万円(+6.3%) / 営業利益 4,760百万円 → 5,270百万円(+10.7%) / 経常利益 4,800百万円 → 5,300百万円(+10.4%) / 純利益 3,100百万円 → 3,500百万円(+12.9%)
年間配当予想60円/株 → 75円/株(+25.0%)
株主還元方針財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案して利益配分を行い、配当性向30%を目安に配当する方針
業績の増減要因

JFEスチール株式会社向け製鉄所システムリフレッシュの進展、ソリューション事業の拡大など

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社。重要な子会社の異動は無。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数15,706,000株
期末自己株式数980株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高24,198百万円(前年比 +6.4%)
営業利益2,457百万円(前年比 +26.4%)
経常利益2,479百万円(前年比 +26.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,621百万円(前年比 +29.1%)
1株当たり当期純利益103.19円
自己資本比率当期末 56.9% / 前期末 56.4%
総資産36,972百万円
純資産21,742百万円
通期業績予想売上高 51,000百万円(前年比 +9.8%) / 営業利益 5,270百万円(前年比 +12.9%) / 経常利益 5,300百万円(前年比 +12.8%) / 純利益 3,500百万円(前年比 +13.4%)
業績予想の修正売上高 48,000百万円 → 51,000百万円(+6.3%) / 営業利益 4,760百万円 → 5,270百万円(+10.7%) / 経常利益 4,800百万円 → 5,300百万円(+10.4%) / 純利益 3,100百万円 → 3,500百万円(+12.9%)
年間配当予想60円/株 → 75円/株(+25.0%)
株主還元方針財政状態、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案して利益配分を行い、配当性向30%を目安に配当する方針
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社。重要な子会社の異動は無。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数15,706,000株
期末自己株式数980株
業績の増減要因JFEスチール株式会社向け製鉄所システムリフレッシュの進展、ソリューション事業の拡大など
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

JFEスチール株式会社向け製鉄所システムリフレッシュプロジェクトの進展、ソリューション事業の拡大を踏まえ、鉄鋼部門・一般顧客部門等で売上高の増加が見込まれるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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