日本エンタープライズ(4829)・目標再掲
将来的なプライム市場への上場
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所スタンダード市場からプライム市場への上場市場変更目標8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、将来的なプライム市場への上場を視野に改訂コーポレートガバナンス・コードの主旨を踏まえ、各種施策に積極的に取り組み」
将来的なプライム市場への上場を視野に、改訂コーポレートガバナンス・コードに沿った施策を進める方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「将来的なプライム市場への上場を視野に改訂コーポレートガバナンス・コードの主旨を踏まえ、各種施策に積極的に取り組み、多様なステークホルダーとの間で建設的な対話が進むための実効性ある体制を整備してまいります。」
スタンダード市場の上場維持基準への適合・市場選択を記載する一方、将来的なプライム市場への上場を視野に入れ、改訂コーポレートガバナンス・コードに沿った施策とステークホルダー対話の体制整備を目標として初めて明示した。