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日本エンタープライズ(4829)・施策再掲

研究開発活動の継続

FY2018-Q2に初出。19回の記載のうち6回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2026-H12018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間も特記すべき研究開発活動はないと記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    特記すべき研究開発活動がないとの記載を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    研究開発費や個別研究テーマについて、特記すべき活動がないとの記載が続いている。
  4. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    研究開発費や個別研究テーマについて、当四半期も特記すべき活動の記載がなく、従来の研究開発活動は再掲されていない。
  5. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    研究開発費や個別研究テーマについて、当四半期も特記すべき活動の記載がない。
  6. FY2021削除有価証券報告書

    「当連結会計年度において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    研究開発費や個別研究テーマの開示はなく、前期までの研究開発活動の継続記載はなくなった。
  7. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    研究開発費・活動内容について、特記すべき活動がないとの記載を継続している。
  8. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    研究開発費・活動内容について、当四半期は特記すべき活動がないと記載した。
  9. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    前四半期まで開示されていた研究開発費・活動内容について、当四半期は特記すべき研究開発活動がないと記載した。
  10. FY2020-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25百万円となっております。」

    第3四半期累計の研究開発費は25百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  11. FY2020-Q2第2四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17百万円となっております。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は17百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  12. FY2020-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5,577千円となっております。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は5,577千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  13. FY2019通期研究開発費・内容を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は主にクリエーション事業で50百万円となっております。」

    通期研究開発費は50百万円となり、EMSデバイスの量産・製品化および自動運転技術の実証実験を進めた。
  14. FY2019-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、48百万円となっております。」

    第3四半期累計の研究開発費は48百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  15. FY2019-Q2第2四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20百万円となっております。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は20百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  16. FY2019-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7,783千円となっております。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費は7,783千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  17. FY2018通期研究開発内容・費用を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は主にクリエーション事業で87百万円となっております。」

    研究開発費は通期で87百万円となり、EMSデバイス、自動運転技術、風力発電設備点検用ドローン等の具体的な研究開発内容が開示された。
  18. FY2018-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、78,607千円となっております。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ全体の研究開発活動費は第2四半期累計の17,986千円から78,607千円へ更新されたが、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  19. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17,986千円となっております。なお、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ全体の研究開発活動について17,986千円を計上していることを開示した。具体的な研究対象や個別施策は記載していない。
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報道
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