日本エンタープライズ(4829)・事実中間期特別損失なし
関係会社株式評価損・売却損等の特別損失計上
FY2017-Q3に初出。20回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
20記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上203社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1中間期特別損失なし有価証券報告書
「特別損失合計 273 -」
当中間連結会計期間の特別損失は計上されず、前年同中間期の273千円からゼロとなった。 - FY2024通期固定資産除却損を計上有価証券報告書
「固定資産除却損 - 273 特別損失合計 - 273」
通期で固定資産除却損273千円を計上し、特別損失合計も273千円となった。 - FY2024-Q2第2四半期に固定資産除却損を計上有価証券報告書
「固定資産除却損 - 273 特別損失合計 - 273」
第2四半期累計で固定資産除却損273千円を計上し、前年同期の特別損失ゼロから特別損失が発生した。 - FY2023-Q3第3四半期特別損失なし有価証券報告書
「特別損失合計 309 -」
第3四半期累計の特別損失は計上されず、前年同期の309千円からゼロとなった。 - FY2022通期特別損失が大幅縮小有価証券報告書
「特別損失合計 4,704」
通期特別損失は4,704千円となり、前期の88,145千円から大幅に縮小した。内訳は固定資産除却損である。 - FY2022-Q3第3四半期に固定資産除却損を計上有価証券報告書
「特別損失合計 57,745 309」
第3四半期累計の特別損失は309千円となり、固定資産除却損を計上した。前年同期は減損損失57,745千円を計上していた。 - FY2021通期減損損失・特別退職金を更新有価証券報告書
「特別損失合計 88,145」
通期特別損失は8,814万5千円となり、ソフトウェアの減損損失6,959万7千円および合併に伴う特別退職金1,854万7千円を計上した。 - FY2021-Q3第3四半期に減損損失が発生有価証券報告書
「減損損失 - 57,745 特別損失合計 - 57,745」
第3四半期累計で減損損失57,745千円を計上し、特別損失が発生した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「特別損失合計 -」
第2四半期累計期間は特別損失を計上していない。 - FY2020-Q3第3四半期特別損失なし有価証券報告書
「特別損失合計 8,855 -」
当第3四半期連結累計期間は特別損失を計上していない。 - FY2020-Q2第2四半期特別損失なし有価証券報告書
「特別損失合計 -」
当第2四半期連結累計期間は特別損失を計上していない。 - FY2019通期特別損失を更新有価証券報告書
「特別損失合計 62,789」
通期特別損失は6,278万9千円となり、前期の8,188万1千円から減少した。減損損失4,501万6千円、固定資産除却損977万3千円、解約違約金800万円を計上している。 - FY2019-Q3第3四半期特別損失を更新有価証券報告書
「特別損失合計 80,249 8,855」
第3四半期累計の特別損失は885万5千円で、前年同期の8,024万9千円から縮小した。内訳として固定資産除却損855万円、解約違約金800万円を計上している。 - FY2019-Q2第2四半期特別損失を更新有価証券報告書
「特別損失合計 2,968 855」
第2四半期累計の特別損失は855千円で、前年同期の2,968千円から縮小した。 - FY2019-Q1第1四半期特別損失が発生せず有価証券報告書
「特別損失合計 -」
当第1四半期連結累計期間は特別損失を計上していない。 - FY2018通期特別損失を確定有価証券報告書
「特別損失合計 81,881」
通期の特別損失は81,881千円となり、主にソフトウエアの減損損失77,280千円を計上した。前期の144,202千円からは減少した。 - FY2018-Q3第3四半期に減損損失が拡大有価証券報告書
「特別損失合計 80,249」
第3四半期累計の特別損失は8,024万9千円となり、77,280千円の減損損失を計上した。第2四半期累計の特別損失2,968千円から増加している。 - FY2018-Q2第2四半期特別損失が縮小有価証券報告書
「特別損失合計 64,095 2,968」
第2四半期累計の特別損失は2,968千円で、前年同期の64,095千円から縮小した。 - FY2017通期特別損失を更新有価証券報告書
「また、特別損失は1億44百万円(前連結会計年度は28百万円)で、1億15百万円の増加となりました。これは主に、固定資産除却損の増加26百万円、減損損失の増加11百万円、関係会社株式評価損の増加45百万円及び関係会社株式売却損の増加22百万円であります。」
通期特別損失は1億44百万円となり、固定資産除却損、減損損失、関係会社株式評価損・売却損などの内訳を開示した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「特別損失合計 15,679 100,479」
第3四半期累計で特別損失100,479千円を計上し、内訳として関係会社株式評価損45,603千円、関係会社株式売却損22,912千円、固定資産除却損21,204千円、減損損失10,759千円などを開示している。