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日本エンタープライズ(4829)・リスク通期営業債権残高を更新

営業債権の信用リスク

FY2017に初出。28回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

28記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20262017: 120172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。64社中18社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの927件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期営業債権残高を更新有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 751,249 636,096 貸倒引当金 △ 465 △ 378」

    通期末の売掛金及び契約資産は636,096千円となり、前期末の751,249千円から減少した。貸倒引当金は378千円となった。
  2. FY2026-H1中間期末営業債権残高を更新有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 751,249 678,420 貸倒引当金 △ 465 △ 465」

    中間期末の売掛金及び契約資産は678,420千円となり、前連結会計年度末の751,249千円から減少した。貸倒引当金は465千円で変動していない。
  3. FY2025通期営業債権残高を更新有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 773,095 751,249 電子記録債権 36,080 - 貸倒引当金 △ 314 △ 465」

    通期末の売掛金及び契約資産は751,249千円、電子記録債権はゼロ、貸倒引当金は465千円となった。受注時の与信管理による信用リスク低減方針は継続している。
  4. FY2025-H1中間期末営業債権・電子記録債権残高を更新有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 773,095 765,420 電子記録債権 36,080 - 商品 9,829 14,330」

    中間期末の売掛金及び契約資産は765,420千円となり、前連結会計年度末の773,095千円から減少した。電子記録債権は36,080千円からゼロとなった。貸倒引当金は314千円で変動していない。
  5. FY2024通期営業債権・電子記録債権残高を更新有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 667,605 773,095 電子記録債権 - 36,080 貸倒引当金 △ 262 △ 314」

    通期末の売掛金及び契約資産は773,095千円、電子記録債権は36,080千円、貸倒引当金は314千円となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期営業債権残高を更新有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 667,605 821,452」

    売掛金及び契約資産は前連結会計年度末の667,605千円から821,452千円へ増加した。貸倒引当金は262千円で変動していない。
  7. FY2024-Q2第2四半期営業債権・電子記録債権残高を更新有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 667,605 672,823 電子記録債権 - 27,060 貸倒引当金 △ 262 △ 262」

    第2四半期末の売掛金及び契約資産は672,823千円、電子記録債権は27,060千円となった。貸倒引当金は262千円で、前連結会計年度末から変動していない。
  8. FY2024-Q1電子記録債権の発生と営業債権残高を更新有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 667,605 630,624 電子記録債権 - 45,100 貸倒引当金 △ 262 △ 262」

    売掛金及び契約資産は前連結会計年度末の667,605千円から630,624千円へ減少し、新たに電子記録債権45,100千円を計上した。貸倒引当金は262千円で変わらない。
  9. FY2023-Q3第3四半期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「受取手形、売掛金及び契約資産 647,118 674,620 貸倒引当金 △ 599 △ 86」

    受取手形・売掛金・契約資産は前連結会計年度末の647,118千円から674,620千円へ増加し、貸倒引当金は599千円から86千円へ減少した。
  10. FY2023-Q2第2四半期営業債権残高を更新有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 647,118 761,086 貸倒引当金 △ 599 △ 86」

    売掛金及び契約資産は前連結会計年度末の647,118千円から761,086千円へ増加した一方、貸倒引当金は599千円から86千円へ減少した。顧客信用リスクに対する与信管理方針は継続している。
  11. FY2023-Q1第1四半期営業債権残高を更新有価証券報告書

    「受取手形、売掛金及び契約資産 647,118 719,602 貸倒引当金 △ 599 △ 86」

    受取手形・売掛金・契約資産は前連結会計年度末の647,118千円から719,602千円へ増加し、貸倒引当金は599千円から86千円へ減少した。
  12. FY2022通期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 647,118 貸倒引当金 △ 599」

    収益認識基準適用後のFY2022末は、売掛金及び契約資産647,118千円、貸倒引当金599千円となった。顧客信用リスクに対する与信管理方針は継続している。
  13. FY2022-Q3第3四半期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「受取手形、売掛金及び契約資産 517,723 645,940 貸倒引当金 △ 466 △ 448」

    受取手形・売掛金・契約資産は前連結会計年度末の517,723千円から645,940千円へ増加し、貸倒引当金は466千円から448千円となった。顧客信用リスクに対する受注時の与信管理方針は継続している。
  14. FY2022-Q2第2四半期営業債権・契約資産残高を更新有価証券報告書

    「受取手形、売掛金及び契約資産 517,723 717,985 貸倒引当金 △ 466 △ 618」

    受取手形・売掛金・契約資産は前連結会計年度末の517,723千円から717,985千円へ増加し、貸倒引当金は466千円から618千円へ増加した。顧客信用リスクに対する受注時の与信管理方針は継続している。
  15. FY2022-Q1契約資産を含む営業債権残高を更新有価証券報告書

    「受取手形、売掛金及び契約資産 517,723 621,479 貸倒引当金 △ 466 △ 446」

    収益認識会計基準の適用に伴う表示変更後、受取手形・売掛金・契約資産は前連結会計年度末の517,723千円から621,479千円へ増加し、貸倒引当金は466千円から446千円へ減少した。
  16. FY2021通期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、受注時における与信の管理等によってリスクの低減を図っております。」

    顧客信用リスクと受注時の与信管理による低減策を継続している。通期末の受取手形及び売掛金は5億1,772万円、貸倒引当金は466千円となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 449,563 772,915 貸倒引当金 △ 454 △ 419」

    受取手形及び売掛金は前連結会計年度末の4億49百万円から7億72百万円へ増加し、貸倒引当金は454千円から419千円へ減少した。
  18. FY2021-Q2第2四半期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 449,563 512,310 貸倒引当金 △ 454 △ 465」

    受取手形及び売掛金は前連結会計年度末の4億49百万円から5億12百万円へ増加し、貸倒引当金は454千円から465千円へ増加した。
  19. FY2021-Q1第1四半期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 449,563 461,196 貸倒引当金 △ 454 △ 369」

    受取手形及び売掛金は前連結会計年度末の449,563千円から461,196千円へ増加し、貸倒引当金は454千円から369千円へ減少した。
  20. FY2020-Q3第3四半期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 567,088 499,586 貸倒引当金 △ 33,696 △ 1,696」

    受取手形及び売掛金は前連結会計年度末の567,088千円から499,586千円へ減少し、貸倒引当金は33,696千円から1,696千円へ減少した。
  21. FY2020-Q2第2四半期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 567,088 486,320 貸倒引当金 △ 33,696 △ 1,696」

    受取手形及び売掛金は前連結会計年度末の567,088千円から486,320千円へ減少し、貸倒引当金は33,696千円から1,696千円へ減少した。
  22. FY2020-Q1第1四半期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 567,088 429,531 貸倒引当金 △ 33,696 △ 1,696」

    受取手形及び売掛金は前連結会計年度末の567,088千円から429,531千円へ減少し、貸倒引当金は33,696千円から1,696千円へ減少した。
  23. FY2019通期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、受注時における与信の管理等によってリスクの低減を図っております。」

    顧客信用リスクと受注時の与信管理による低減策を継続している。受取手形及び売掛金は567,088千円、貸倒引当金は33,696千円となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 434,101 449,059 貸倒引当金 △ 34,708 △ 33,670」

    受取手形及び売掛金は前連結会計年度末の434,101千円から449,059千円へ増加し、貸倒引当金は34,708千円から33,670千円へ減少した。
  25. FY2019-Q2営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 434,101 487,702 貸倒引当金 △ 34,708 △ 33,670」

    受取手形及び売掛金は前連結会計年度末の434,101千円から487,702千円へ増加し、貸倒引当金は34,708千円から33,670千円へ減少した。
  26. FY2018営業債権・貸倒引当金残高を更新有価証券報告書

    「流動資産は、主に現金及び預金の増加額36百万円、受取手形及び売掛金の減少額2億23百万円及び貸倒引当金の減少額1億9百万円により前連結会計年度末と比較して77百万円減少し、48億49百万円となりました。」

    営業債権は前期末比2億23百万円、貸倒引当金は1億9百万円減少した。顧客信用リスク自体は引き続き記載されている。
  27. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「しかしながら、その後、スマートフォン市場の成長鈍化、携帯販売会社同士の競合による採算性の低下に加え、中国キャリアからの債権回収が滞る状況下、経営改善及び債権回収に注力してまいりましたが、今後の事業継続について検討を重ねた結果、出資金持分を譲渡することとなりました。」

    中国キャリアからの債権回収の滞りが実際に発生し、経営改善・債権回収への対応を経て中国子会社の譲渡に至った。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、受注時における与信の管理等によってリスクの低減を図っております。」

    受取手形・売掛金の顧客信用リスクを明示し、受注時の与信管理による低減策を記載している。貸倒引当金は前期末の36,869千円から144,087千円へ増加した。
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