日本エンタープライズ(4829)・施策再掲
3事業年度の中期経営計画と年度予算による進捗管理
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画・年次予算による業績管理68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会は、当社グループの役職員が共有する目標として、3事業年度を期間とする中期経営計画及び年度予算を策定し、業務執行を担当する当社グループ各社の取締役は目標達成のために注力する。」
3事業年度の中期経営計画および年度予算を共有目標とし、月次業績レビュー等で進捗を管理する仕組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会は、当社グループの役職員が共有する目標として、3事業年度を期間とする中期経営計画および年度予算を策定し、業務執行を担当する当社グループ各社の取締役は目標達成のために注力する。」
3事業年度の中期経営計画と年度予算を共有目標とし、月次業績レビュー等で進捗管理する仕組みを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「取締役会は、当社グループの役職員が共有する目標として、3事業年度を期間とする中期経営計画および年度予算を策定し、業務執行を担当する当社グループ各社の取締役は目標達成のために注力する。」
3事業年度の中期経営計画と年度予算を共通目標として策定し、各社取締役の業務執行を通じて目標達成を管理する仕組みを初めて独立したテーマとして抽出した。