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日本エンタープライズ(4829)・施策再生可能エネルギー事業のGX対応・拡大を明示直近の決算説明資料(2026-10-14)では「前進」

EMS・スマートメーター関連の研究開発

FY2016に初出。14回の記載のうち6回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載は2026-10-14。

14記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2016 – FY20252016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 420212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
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再生可能エネルギー・エネルギーマネジメント分野向け製品技術展開21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算説明資料

    「太陽光発電に次いで系統用蓄電池事業に参入。」

    従来の太陽光発電・再生可能エネルギーの取り組みに加え、系統用蓄電池事業への参入を示した。
  2. FY2026再生可能エネルギー事業のGX対応・拡大を明示有価証券報告書

    「太陽光発電売買を主とする「再生可能エネルギー」は、GX(注)推進の高まりを背景にエネルギーの安定供給へ向けてサービスを拡大してまいります。」

    従来のEMS構築・太陽光発電に関する取り組みに加え、太陽光発電売買を主とする再生可能エネルギーサービスの拡大方針を明示した。
  3. 2026-07-24前進M&A・子会社異動

    「当社グループが再生可能エネルギー事業で培ってきたGX*の知見を活かし脱炭素社会構築に寄与するため、蓄電池の販売や再生可能エネルギー利用のコンサルティングを行う鳴鳳堂エンジニアリングとともに、株式会社NEパワーを設立することといたしました。」

    再生可能エネルギー事業に関する従来の取り組みから、系統用蓄電池事業を担う合弁会社の設立計画へ具体化した。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「現在推進している太陽光発電やブロックチェーン技術を用いたエネルギーマネジメントシステムの構築のみならず、AIやRPA等の技術を活用した人的作業の省力化に繋がるサービスの提供などサステナブルな社会の実現に貢献する各種サービスの開発及び品質向上に努めてまいります。」

    太陽光発電、ブロックチェーンを用いたEMS、AI・RPAによる省力化サービスの開発・品質向上をサステナビリティ戦略として継続している。
  5. FY2024EMS構築をサステナビリティ戦略に再記載有価証券報告書

    「現在推進している太陽光発電やブロックチェーン技術を用いたエネルギーマネジメントシステムの構築のみならず、AIやRPA等の技術を活用した人的作業の省力化に繋がるサービスの提供などサステナブルな社会の実現に貢献する各種サービスの開発及び品質向上に努めてまいります。」

    研究開発活動としての記載はない一方、太陽光発電およびブロックチェーン技術を用いたエネルギーマネジメントシステムの構築を、サステナビリティ戦略上の取り組みとして記載した。
  6. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    前期まで記載されていたEMS・スマートメーター関連の研究開発について、当四半期も特記すべき活動の記載がない。
  7. FY2021削除有価証券報告書

    「当連結会計年度において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    EMS・スマートメーター関連を含む特記すべき研究開発活動の記載がなく、前期までの研究開発テーマは当期も再掲されていない。
  8. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    EMS・スマートメーター関連を含む、特記すべき研究開発活動の記載が引き続きない。
  9. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    前期まで記載されていたEMS・スマートメーター関連の研究開発について、当四半期も特記すべき活動の記載がない。
  10. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、特記すべき研究開発活動はありません。」

    前期まで記載されていたEMS・スマートメーター関連の研究開発について、当四半期に特記すべき活動の記載はなくなった。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、将来の実用化・事業化に向けたエネルギーマネジメントシステムにおけるデバイスの量産及び製品化、自動運転技術における実証実験など、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。」

    EMSデバイスの量産・製品化および自動運転技術の実証実験を、将来の実用化・事業化に向けた研究開発として継続している。
  12. FY2018EMS関連研究開発を再記載有価証券報告書

    「将来の実用化・事業化に向けたエネルギーマネジメントシステムにおけるデバイスの量産及び製品化」

    FY2017に研究開発活動の該当事項がないとされた後、EMSにおけるデバイスの量産・製品化に向けた研究開発が再び記載された。研究開発費の総額は主にクリエーション事業で87百万円とされている。
  13. FY2017削除有価証券報告書

    「6【研究開発活動】該当事項はありません。」

    前回記載されたEMS・スマートメーター関連の研究開発について、当期の研究開発活動としての記載はなくなった。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは高度情報化社会に対応していくため、エネルギー分野の研究開発に取り組んでおり、EMS(エネルギーマネジメントシステム)を基盤に工場や家庭、学校用に後付け可能なスマートメーター及び表示用アプリの開発など、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。」

    会津ラボを中心にエネルギー分野の研究開発を行っている。研究開発費は13,115千円。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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