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日本エンタープライズ(4829)・事実定額制コンテンツ等の減少による通期減収を明示

キャリアプラットフォーム向けサービス市場の縮小

FY2018-Q2に初出。25回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2026-H12018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026定額制コンテンツ等の減少による通期減収を明示有価証券報告書

    「自社で保有する権利や資産を活用したサービスを提供する当事業は、一般消費者向け「コンテンツサービス」においては、通信キャリアの定額制コンテンツ等の減少により減収となりました。」

    通信キャリア向け定額制コンテンツ等の減少により、コンテンツサービスが通期で減収となった。
  2. 2026-04-09悪化業績予想の修正

    「通信キャリア向け定額制コンテンツの減少、月額コンテンツの広告戦略の見直しにより」

    通信キャリア向け定額制コンテンツの減少と月額コンテンツの広告戦略見直しを、個別業績予想の下振れ要因として示した。
  3. FY2026-H1定額制コンテンツ等の減少による減収を明示有価証券報告書

    「一般消費者向け「コンテンツサービス」においては、通信キャリア向け定額制コンテンツ等の減少により減収となりました。」

    通信キャリア向け定額制コンテンツ等の減少により、コンテンツサービスが減収となった。
  4. FY2025月額コンテンツが増加に転じたことを明示有価証券報告書

    「月額コンテンツがプロモーション強化で増加に転じた他、通信キャリアの定額制コンテンツが販促強化及び新タイトル投入により増収となりました。」

    月額コンテンツはプロモーション強化により増加へ転じ、定額制コンテンツも販促強化・新タイトル投入により増収となった。
  5. FY2025-H1定額制コンテンツ販促・新タイトル投入で増収有価証券報告書

    「一般消費者向け「コンテンツサービス」においては、通信キャリアの月額及びアプリストアのコンテンツが減少したものの、通信キャリアの定額制コンテンツの販促強化及び新タイトル投入により増収となりました。」

    月額コンテンツおよびアプリストアコンテンツが減少した一方、定額制コンテンツの販促強化と新タイトル投入により、コンテンツサービスは増収となった。
  6. FY2024定額制コンテンツ牽引による通期増収を明示有価証券報告書

    「一般消費者向け「コンテンツサービス」においては、通信キャリアの月額及びアプリストアのコンテンツが減少したものの、通信キャリアの定額制コンテンツの拡大により増収に転じました。」

    月額・アプリストアのコンテンツが減少する一方、通信キャリアの定額制コンテンツの拡大により、コンテンツサービスが通期で増収に転じた。
  7. FY2024-Q3定額制コンテンツ牽引で増収に転換有価証券報告書

    「自社で保有する権利や資産を活用したサービスを提供する当事業は、一般消費者向け「コンテンツサービス」においては、通信キャリアの月額及びアプリストアのコンテンツが減少したものの、通信キャリアの定額制コンテンツの増進により増収に転じました。」

    月額コンテンツおよびアプリストアのコンテンツが減少する一方、通信キャリアの定額制コンテンツの増進により、コンテンツサービスが減収から増収へ転じた。
  8. FY2024-Q1定額制コンテンツ伸長も月額・アプリストア減少で減収有価証券報告書

    「自社で保有する権利や資産を活用したサービスを提供する当事業は、一般消費者向け「コンテンツサービス」においては、通信キャリアの定額制コンテンツが伸長したものの、月額コンテンツ及びアプリストアのコンテンツの減少を補えず減収となりました。」

    通信キャリアの定額制コンテンツは伸長した一方、月額コンテンツおよびアプリストアのコンテンツ減少を補えず、コンテンツサービスは減収となった。
  9. FY2023-Q3健康コンテンツ牽引下で減収継続有価証券報告書

    「通信キャリアが運営するプラットフォームで提供する定額制コンテンツにおいて女性向け健康サポートコンテンツが牽引・増進いたしましたが、月額コンテンツ及び通信キャリア以外が運営するプラットフォームで提供するコンテンツの減少を補えず減収いたしました。」

    女性向け健康サポートコンテンツの増進が続く一方、月額コンテンツおよび非キャリアプラットフォームの提供コンテンツの減少が続き、全体の減収要因となった。
  10. FY2023-Q1健康コンテンツ増進も提供量減少が継続有価証券報告書

    「女性向け健康サポートコンテンツを中心に増進しましたが、月額コンテンツ及び通信キャリア以外が運営するプラットフォームで提供するコンテンツの減少を補えず減収となりました。」

    定額制の女性向け健康サポートコンテンツは増進した一方、月額コンテンツおよび非キャリアプラットフォームの提供量減少が続き、全体の減収要因となった。
  11. FY2022-Q3コンテンツ提供量の減少を更新有価証券報告書

    「通信キャリアが運営するプラットフォームで提供する定額制コンテンツの拡充や新規アプリ開発に注力してまいりましたが、月額コンテンツ及び通信キャリア以外が運営するプラットフォームで提供するコンテンツが減少いたしました。」

    通信キャリア向け定額制コンテンツの拡充や新規アプリ開発に注力する一方、月額コンテンツおよび非キャリアプラットフォームのコンテンツ減少を継続して記載している。
  12. FY2022-Q1コンテンツ提供量の減少を更新有価証券報告書

    「月額コンテンツ及び通信キャリア以外が運営するプラットフォームで提供するコンテンツが減少いたしました。」

    通信キャリアの月額コンテンツに加え、非キャリアプラットフォームで提供するコンテンツも減少したと記載している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「通信キャリアが運営するプラットフォーム向けサービス市場が縮小する中、定額制コンテンツに引き続き注力することで、増収を図ってまいります。」

    通信キャリアのプラットフォーム向け市場縮小を認識しつつ、定額制コンテンツへの注力を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「一般消費者向け「コンテンツサービス」においては、通信キャリアが運営するプラットフォームで提供する月額コンテンツが減少する中、定額制コンテンツに注力し、伸長させてまいりました。」

    通信キャリアのプラットフォームで提供する月額コンテンツの減少下で、定額制コンテンツの伸長を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「一般消費者向け「コンテンツサービス」においては、通信キャリアが運営するプラットフォームで提供する月額コンテンツが減少する中、定額制コンテンツを伸長させる一方で、App StoreやGoogle Playなどの通信キャリア以外が運営するプラットフォームでのコンテンツ提供に注力してまいりました。」

    通信キャリアのプラットフォームでの月額コンテンツ減少を認識しつつ、定額制コンテンツの伸長と非キャリアプラットフォームへの注力を継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「自社で保有する権利や資産を活用したサービスを提供する当事業は、一般消費者向け「コンテンツサービス」においては、通信キャリアが運営するプラットフォーム市場が縮小する中、引き続き、定額制コンテンツでの効率的な運用で収益確保を図るとともに、App StoreやGoogle Playなどの通信キャリア以外が運営するプラットフォームでのコンテンツの利用促進及び新タイトルの開発に注力してまいりました。」

    通信キャリアのプラットフォーム市場縮小を認識しつつ、定額制コンテンツの効率運用と非キャリアプラットフォームでの利用促進を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「一般消費者向け「コンテンツサービス」においては、通信キャリアが運営するプラットフォーム市場が縮小する中、引き続き定額制コンテンツでの効率的な運用で収益確保を図るとともに、App StoreやGoogle Playなどの通信キャリア以外が運営するプラットフォームでのコンテンツの利用を促進させた」

    通信キャリアのプラットフォーム市場が縮小する中、定額制コンテンツの効率運用と非キャリアプラットフォームでの利用促進を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「一般消費者向け「コンテンツサービス」においては、通信キャリアが運営するプラットフォーム市場が縮小する中、定額制コンテンツでの効率的な運用で収益確保を図るとともに、App StoreやGoogle Playなどの通信キャリア以外が運営するプラットフォームでのコンテンツの利用を促進させた」

    通信キャリアのプラットフォーム市場が縮小する中、定額制コンテンツの効率運用と非キャリアプラットフォームでの利用促進を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「コンテンツサービス」においては、通信キャリアが運営するプラットフォーム市場が縮小する中、定額制コンテンツでの効率的な運用で収益確保を図るとともに、App StoreやGoogle Playなどの通信キャリア以外が運営するプラットフォームでのコンテンツの利用を促進してまいりました。」

    通信キャリアのプラットフォーム市場が縮小する環境認識と、効率運用による収益確保を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「通信キャリアが運営するプラットフォーム向けサービス市場が縮小する中、効率運用で収益を確保する一方」

    通信キャリアのプラットフォーム市場が縮小する環境認識と、効率運用による収益確保を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「コンテンツサービス」においては、キャリアプラットフォーム市場が縮小する中、効率的な運用で収益確保を図るとともに、健康・リユース・余暇の充実への社会全体の意識の高まりを背景に、主力アプリであるヘルスケア、フリマ、交通情報、電子書籍、ゲームの利用促進や新規コンテンツの開発に努めてまいりました。」

    キャリアプラットフォーム市場の縮小が継続する中、効率運用と主力アプリの利用促進、新規コンテンツ開発を続けている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「自社で保有する権利や資産を活用したサービスを提供する当事業は、「コンテンツサービス」においては、キャリアプラットフォーム市場が縮小する中、効率的な運用で収益確保を図るとともに、健康・リユース・余暇の充実への社会全体の意識の高まりを背景に、主力アプリであるヘルスケア、フリマ、交通情報、電子書籍、ゲームの利用促進や新規コンテンツの開発に努めてまいりました。」

    キャリアプラットフォーム市場の縮小が継続する中、効率運用と主力アプリの利用促進を続けている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「コンテンツサービス」においては、キャリアプラットフォーム市場が縮小する中、定額制を中心に効率的な運用で収益確保を図るとともに、健康・リユース・余暇の充実への社会全体の意識の高まりを背景に、主力アプリであるヘルスケア、フリマ、交通情報、電子書籍、ゲームの利用促進や新規コンテンツの開発等に努めてまいりました。」

    キャリアプラットフォーム市場の縮小が継続する中、定額制を中心とした効率運用と主力アプリの利用促進を続けている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「自社開発サービスを提供する当事業は、「コンテンツサービス」においては、引き続きキャリアプラットフォーム市場が縮小する中、健康・リユース・余暇の充実への社会全体の意識の高まりを背景に、主力アプリであるヘルスケア、フリマ、交通情報、電子書籍、ゲームの利用促進に努めてまいりました。」

    キャリアプラットフォーム市場の縮小が継続しているとの認識を再掲し、主力アプリの利用促進を続けている。
  25. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「「コンテンツサービス」においては、キャリアプラットフォーム向けサービス市場の縮小が継続する中、健康・リユース・余暇の充実への社会全体の意識の高まりを背景に、主力アプリであるヘルスケア、フリマ、交通情報、電子書籍、ゲームの利用促進に努めてまいりました。」

    キャリアプラットフォーム向けサービス市場の縮小が継続しているという事業環境を記載した。
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