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日本エンタープライズ(4829)・方針業績連動報酬指標の目標・実績を更新

通期連結経常利益を指標とする業績連動報酬

FY2019に初出。7回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2026。

7記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019達成FY2021その他FY2022 – FY20262019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
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業績連動報酬における利益目標の設定182社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績連動報酬指標の目標・実績を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標のうち通期連結経常利益の目標額は3億8百万円であり、実績は1億6百万円であります。」

    通期連結経常利益を指標とする業績連動報酬方針を継続し、当期は目標308百万円に対して実績106百万円となった。
  2. 2026-08-07その他株主総会

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標のうち通期連結経常利益の目標額は308百万円であり、実績は106百万円であります。」

    通期連結経常利益を指標とする業績連動報酬について、当事業年度の目標額と実績を開示した。
  3. FY2025業績連動報酬指標の目標・実績を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標のうち通期連結経常利益の目標額は3億円であり、実績は89百万円であります。」

    通期連結経常利益を指標とする業績連動報酬方針を継続し、当期は目標300百万円に対して実績89百万円となった。
  4. FY2024業績連動報酬指標の目標・実績を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標のうち通期連結経常利益の目標額は2億90百万円であり、実績は2億78百万円であります。」

    通期連結経常利益を指標とする業績連動報酬方針を継続し、当事業年度は目標290百万円に対して実績278百万円となった。
  5. FY2022業績連動報酬指標が目標未達有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標のうち通期連結経常利益の目標額は3億80百万円であり、実績は1億53百万円であります。」

    通期連結経常利益を指標とする業績連動報酬方針は継続しているが、FY2022は目標380百万円に対し実績153百万円となり、目標未達となった。
  6. FY2021達成有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標のうち通期連結経常利益の目標額は3億40百万円であり、実績は3億55百万円であります。」

    通期連結経常利益を指標とする業績連動報酬方針を具体化し、当事業年度は目標3億40百万円に対して実績3億55百万円となった。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「業績連動報酬については、社内で予め定めた通期連結経常利益の目標額、達成率を指標とし決定しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標のうち通期連結経常利益の目標額は3億57百万円であり、実績は2億92百万円であります。」

    取締役の業績連動報酬について、通期連結経常利益の目標額と達成率を算定指標とする方針、および目標3億57百万円・実績2億92百万円を初めてテーマとして抽出した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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