Komori
日本エンタープライズ(4829)・リスク再掲

システム障害・サービス停止リスク

FY2016に初出。19回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 22017: 320172018: 120182019: 420192020: 320202021: 320212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク410社が書いているテーマ・逆風423社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの423件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「自然災害や不慮の事故によりデータセンター等で障害が発生した場合には、当該サービスを利用する一般ユーザーや法人顧客等に対して様々な損害をもたらす可能性があります。」

    データセンター障害、過負荷、ウイルス侵害、管理外のシステム障害によるサービス停止リスクを継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「自然災害や不慮の事故によりデータセンター等で障害が発生した場合には、サービスを提供することが困難となり、当社グループだけでなくユーザーや、移動体通信事業者に対して様々な損害をもたらすことになります。」

    データセンター障害、過負荷、ウイルス侵害等によるシステム停止リスクを継続している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて重要な変更はないと記載している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「自然災害や不慮の事故によりデータセンター等で障害が発生した場合には、サービスを提供することが困難となり、当社グループだけでなくユーザーや、移動体通信事業者に対して様々な損害をもたらすことになります。」

    データセンター障害、過負荷、ウイルス侵害等によるシステム停止リスクを継続している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「自然災害や不慮の事故によりデータセンター等で障害が発生した場合には、サービスを提供することが困難となり、当社グループだけでなくユーザーや、移動体通信事業者に対して様々な損害をもたらすことになります。」

    データセンター障害、過負荷、ウイルス侵害等によるシステム停止リスクを継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて重要な変更はないとされた。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされた。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「自然災害や不慮の事故によりデータセンター等で障害が発生した場合には、サービスを提供することが困難となり、当社グループだけでなくユーザーや、移動体通信事業者に対して様々な損害をもたらすことになります。」

    データセンター障害、急激なアクセス増、ウイルス侵害などを要因としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
システム障害・サービス停止リスク|日本エンタープライズ(4829)の変遷 | Komori