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日本エンタープライズ(4829)・目標再掲直近のM&A・子会社異動(2026-06-17)では「前進」

業態拡大と企業基盤の安定

FY2016に初出。26回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-06-17。

26記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-04-092016: 22017: 320172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 020242025: 120252026: 32026
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ソリューション事業の基盤・技術力・事業領域の拡充9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、クリエーション事業(コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス等)及びソリューション事業(システム開発サービス、業務支援サービス、その他サービス)を推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    クリエーション事業とソリューション事業を推進し、事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、更なる企画力・技術力・営業力の練磨と蓄積により、「お客様満足NO.1企業」を目指し、継続的に安定性のある強固な企業基盤の確立を図っていくことを経営の基本方針として掲げる他」

    お客様満足の向上、能力の蓄積、強固な企業基盤の確立を基本方針として継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、クリエーション事業(コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス等)及びソリューション事業(システム開発サービス、業務支援サービス、その他サービス)を推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    クリエーション事業とソリューション事業を推進し、事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、クリエーション事業(コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス等)及びソリューション事業(システム開発・運用サービス)を推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    クリエーション事業とソリューション事業を推進し、事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、クリエーション事業(コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス等)及びソリューション事業(システム開発・運用サービス)を推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    クリエーション事業とソリューション事業を推進し、事業規模および収益の拡大を図る方針を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、クラウド、業務効率化アプリ、キッティング支援、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)、業務支援等のサービスを推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    幅広いサービスを推進し、事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、クラウド、業務効率化アプリ、キッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)、業務支援などのサービスを推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    幅広いコンシューマ向け・法人向けサービスを推進し、事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、生成発展と新しい喜びや価値創造により「21世紀を代表する、社会をより良い方向に変える会社」を目指すことを経営方針としております。また、更なる企画力・技術力・営業力の練磨と蓄積により、「お客様満足NO.1企業」を目指し、継続的に安定性のある強固な企業基盤の確立を図っていくことを経営の基本方針としております。」

    事業領域の拡大、顧客満足の向上、企画力・技術力・営業力の蓄積および強固な企業基盤の確立を経営方針として継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、クラウド、業務効率化アプリ、モバイルキッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)、業務支援等のサービスを推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    幅広いサービスを推進し、事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、クラウド、業務効率化アプリ、モバイルキッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)、業務支援等のサービスを推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    幅広いサービスを推進し、事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、クラウド、業務効率化アプリ、モバイルキッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)、業務支援などのサービスを推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    幅広いサービスに業務支援を加えて推進し、事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、クラウド、業務効率化アプリ、モバイルキッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)などのサービスを推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    幅広いサービスを推進し、グループの事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、クラウド、業務効率化アプリ、モバイルキッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)などのサービスを推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    コンシューマ向けサービス、システム開発、クラウド、キッティング、音声、eコマース等を推進し、事業規模・収益拡大を図る方針を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、クラウド、業務効率化アプリ、モバイルキッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)などのサービスを推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    幅広いサービスを推進し、グループの事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、更なる企画力・技術力・営業力の練磨と蓄積により、「お客様満足NO.1企業」を目指し、継続的に安定性のある強固な企業基盤の確立を図っていくことを経営の基本方針としております。」

    お客様満足の向上と、企画力・技術力・営業力の蓄積を通じた強固な企業基盤の確立を引き続き経営の基本方針としている。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、業務効率化アプリ、モバイルキッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)などのサービスを推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    幅広いサービスを推進し、グループの事業規模および収益の拡大を図る方針を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、業務効率化アプリ、モバイルキッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)などのサービスを推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    複数のサービスを推進し、グループの事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、コンシューマ向けスマートフォンアプリ、システム開発、デバッグ、業務効率化アプリ、モバイルキッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)などのサービスを推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。」

    複数のサービスを推進し、グループの事業規模および収益拡大を図る方針を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、更なる企画力・技術力・営業力の練磨と蓄積により、「お客様満足NO.1企業」を目指し、継続的に安定性のある強固な企業基盤の確立を図っていくことを経営の基本方針としております。」

    企画力・技術力・営業力の蓄積を通じたお客様満足と、安定性のある強固な企業基盤の確立を経営の基本方針として継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「社会の役に立つこと」をその存在意義とし、生成発展と新しい喜びや価値創造により、「社会貢献を果たしていくこと」経営理念としております。また、更なる企画力・技術力・営業力の練磨と蓄積により、「お客様満足NO.1企業」を目指し、継続的に安定性のある強固な企業基盤の確立を図っていくことを経営の基本方針としております。」

    安定性のある強固な企業基盤の確立を基本方針として継続し、企画力・技術力・営業力の練磨を掲げている。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、高機能で付加価値の高いサービスの開発・提供及び新しい事業モデルの構築を推進し、より安定した企業基盤の確立と事業拡大に向けた一層の企業努力を重ねてまいりました。」

    高機能・高付加価値サービスと新事業モデルを通じた企業基盤の安定および事業拡大を継続して掲げている。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、高機能で付加価値の高いサービスの開発・提供及び新しい事業モデルの構築を推進し、より安定した企業基盤の確立と事業拡大に向けた一層の企業努力を重ねてまいりました。」

    安定した企業基盤の確立と事業拡大を継続して掲げている。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況において、当社グループといたしましては、高機能で付加価値の高いサービスの開発・提供及び新しい事業モデルの構築を推進し、より安定した企業基盤の確立と事業拡大に向けた一層の企業努力を重ねてまいりました。」

    安定した企業基盤の確立と事業拡大を引き続き掲げている。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「今後、当社グループの事業を積極的に展開し、業態を拡大しつつ、企業基盤の安定を図っていくため、以下の点を主要課題として取り組んでまいります。」

    事業拡大と企業基盤の安定を主要課題として掲げている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-17のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
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