日本エンタープライズ(4829)・施策削除
風力発電設備点検用ドローンの開発
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
脱炭素・省人化に向けたドローン活用3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「当連結会計年度において、特記すべき研究開発活動はありません。」
前期に記載された風力発電設備点検用ドローン開発は、当期の研究開発活動として記載されていない。 - FY2019削除有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、将来の実用化・事業化に向けたエネルギーマネジメントシステムにおけるデバイスの量産及び製品化、自動運転技術における実証実験など、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。」
前期に記載された風力発電設備点検用ドローン開発は、当期の研究開発活動の記載から消えている。 - FY2018初出有価証券報告書
「風力発電設備の点検用ドローン開発など、今後の事業の中心となる製品の研究開発を進めております。」
ドローンを活用した研究開発のうち、風力発電設備の点検用途を初めて具体的に記載した。