Komori
日本エンタープライズ(4829)・リスク再掲

法人向け新製品・サービスの市場受容リスク

FY2016に初出。19回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 22017: 320172018: 120182019: 420192020: 320202021: 320212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
オリジナル・新製品の市場受容性未達リスク29社が書いているテーマ・逆風29社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規事業の製品・サービスに関する顧客受容、差別化、開発進捗、市場拡大のリスクについて、重要な変更はないとされた。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「新規事業領域への参入においては、開発した製品・サービスが顧客に受け入れられない、競合製品・サービスとの差別化が図れない、開発が進捗しない、市場の拡大が見込めない場合等、当社が想定した事業拡大が図れない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    法人向け新製品・サービスの顧客受容、差別化、開発進捗、市場拡大に関するリスクを継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規事業の製品・サービスに関する顧客受容、差別化、開発進捗、市場拡大のリスクについて、重要な変更はないとされた。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、新規事業領域への参入においては、開発した製品・サービスが顧客に受け入れられない、競合製品・サービスとの差別化が図れない、開発が進捗しない、市場の拡大が見込めない場合等、当社が想定した事業拡大が図れない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    法人向け新製品・サービスの顧客受容、差別化、開発進捗、市場拡大に関するリスクを継続している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規事業の製品・サービスに関する市場受容等のリスクについて、重要な変更はないとされた。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規事業の製品・サービスに関する市場受容等のリスクについて、重要な変更はないとされた。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規事業の製品・サービスに関する顧客受容、差別化、開発進捗、市場拡大のリスクについて、重要な変更はないとされた。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規事業の製品・サービスに関する顧客受容、差別化、開発進捗、市場拡大のリスクについて、重要な変更はないとされた。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規事業の製品・サービスに関する顧客受容、差別化、開発進捗、市場拡大のリスクについて、重要な変更はないとされた。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新規事業の製品・サービスに関する顧客受容、差別化、開発進捗、市場拡大のリスクについて重要な変更はないと記載している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、新規事業領域への参入においては、開発した製品・サービスが顧客に受け入れられない、競合製品・サービスとの差別化が図れない、開発が進捗しない、市場の拡大が見込めない場合等、当社が想定した事業拡大が図れない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    法人向け新製品・サービスの顧客受容、差別化、開発進捗、市場拡大に関するリスクを継続している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法人向け新製品・サービスの市場受容リスクについて、重要な変更はないとされた。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法人向け新製品・サービスの市場受容リスクについて、重要な変更はないとされた。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法人向け新製品・サービスの市場受容リスクについて、重要な変更はないとされた。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「現状、これらの製品・サービスの開発及び販売実績は乏しく、また、新規事業領域への参入においては、開発した製品・サービスが顧客に受け入れられない、競合製品・サービスとの差別化が図れない、開発が進捗しない、市場の拡大が見込めない場合等、当社が想定した事業拡大が図れない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    法人向け新製品・サービスの販売実績、市場受容、差別化、開発進捗に関するリスクを継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法人向け新製品・サービスの市場受容リスクについて重要な変更はないとされた。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法人向け新製品・サービスの市場受容リスクについて、重要な変更はないとされた。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法人向け新製品・サービスの市場受容リスクについて、重要な変更はないとされた。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「現状、これらの製品・サービスの開発及び販売実績は乏しく、また、新規事業領域への参入においては、開発した製品・サービスが顧客に受け入れられない、競合製品・サービスとの差別化が図れない、開発が進捗しない、市場の拡大が見込めない場合等、当社が想定した事業拡大が図れない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    販売実績の乏しさ、顧客受容、差別化、開発進捗、市場拡大をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
法人向け新製品・サービスの市場受容リスク|日本エンタープライズ(4829)の変遷 | Komori