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日本エンタープライズ(4829)・方針投資株式の保有残高・評価差額を更新

事業戦略上の必要性に基づく投資株式保有と合理性検証

FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20262019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資株式の保有残高・評価差額を更新有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式 1 270,130 1 214,760 非上場株式以外の株式 10,237 37 △ 32,876」

    純投資目的の上場株式は1銘柄、貸借対照表計上額270,130千円、評価損益はマイナス32,876千円となった。保有合理性の検証方針は継続している。
  2. FY2025純投資目的株式の保有・評価差額を明示有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式 1 214,760 - - △ 88,913」

    事業戦略上の必要性等を踏まえた保有合理性の検証方針を継続する一方、純投資目的以外の非上場株式は1銘柄200千円、純投資目的の上場株式は214,760千円で、評価損益はマイナス88,913千円となった。
  3. FY2024保有株式の売却を明示有価証券報告書

    「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 2 3,769」

    保有目的が純投資目的以外の非上場株式について、当事業年度に2銘柄を売却し、売却価額合計3,769千円を計上した。保有方針と合理性検証の記載は継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有する場合には、取引関係の維持・発展、業務提携など事業展開等の便益、保有に伴うリスク及び当社の資本コスト等を総合的に勘案し、個別銘柄毎に取締役会等にて保有の合理性を検証しております。」

    事業展開上の便益、リスク、資本コストを踏まえて個別銘柄の保有合理性を検証する方針を継続している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有する場合には、取引関係の維持・発展、業務提携など事業展開等の便益、保有に伴うリスク及び当社の資本コスト等を総合的に勘案し、個別銘柄毎に取締役会等にて保有の合理性を検証しております。」

    純投資目的の株式は原則保有せず、事業展開上の便益・リスク・資本コストを踏まえて個別銘柄の保有合理性を検証する方針を初めて独立したテーマとして抽出した。
一緒に動いた変遷

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報道
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