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日本エンタープライズ(4829)・目標再掲

売上高経常利益率・自己資本利益率の向上

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019引き上げFY2021再掲FY2024 – FY20252018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 12025
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複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標142社が書いているテーマ・逆風2社・追い風160社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「売上高経常利益率10%以上を確保することを目標としております。」

    売上高経常利益率10%以上の目標を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「売上高経常利益率10%以上を確保することを目標としております。」

    売上高経常利益率10%以上を確保する目標を継続している。
  3. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「売上高経常利益率10%以上を確保することを目標としております。」

    従来の売上高経常利益率・自己資本利益率の向上という表現から、売上高経常利益率10%以上という定量的な目標を明示した。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、売上高経常利益率・自己資本利益率を目標とする経営指標として重視しております。売上高経常利益率・自己資本利益率の向上により、業績に応じた配当を継続して行なうことができる収益体質の維持・強化に努めてまいります。」

    売上高経常利益率と自己資本利益率を重視し、配当継続が可能な収益体質の維持・強化につなげる方針を継続している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループでは、売上高経常利益率・自己資本利益率を目標とする経営指標として重視しております。売上高経常利益率・自己資本利益率の向上により、業績に応じた配当を継続して行なうことができる収益体質の維持・強化に努めてまいります。」

    売上高経常利益率と自己資本利益率を目標とする経営指標として重視し、その向上を配当継続が可能な収益体質の維持・強化につなげる方針を初めて独立して記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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