日本エンタープライズ(4829)・リスク再掲
外食自粛による飲食事業者向け鮮魚eコマースの注文低迷
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる外食需要・売上減少40社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。13社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
飲食事業者向け鮮魚eコマースの注文低迷に関するリスクについて、事業等のリスク上の重要な変更はないとされた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、飲食事業者向け鮮魚eコマース『いなせり』においては、営業時間短縮や休業要請等コロナ禍に伴う感染対策の影響を受け、低調に推移いたしました。」
営業時間短縮・休業要請等の影響により、飲食事業者向け『いなせり』が低調に推移する状況を継続して記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「一方、飲食事業者向け鮮魚eコマース『いなせり』においては、時短や休業要請の影響を受けた飲食事業者からの注文が低調に推移いたしました。」
時短・休業要請の影響により、飲食事業者向け『いなせり』の注文が低調に推移する状況を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、一般消費者向け鮮魚eコマース『いなせり市場』の利用者が大幅に増加している一方で、飲食事業者向け鮮魚eコマース『いなせり』においては、時短や休業要請の影響を受けた飲食事業者からの注文が低調に推移いたしました。」
外食自粛・時短や休業要請の影響により、飲食事業者向け『いなせり』の注文が低調に推移する状況を継続して記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、一般消費者向け鮮魚eコマース『いなせり市場』が増勢に推移している一方で、飲食事業者向け鮮魚eコマース『いなせり』においては、外食を控える動きの影響を受け、低調に推移いたしました。」
外食を控える動きの影響により、飲食事業者向け『いなせり』が低調に推移しているとの説明を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、一般消費者向け鮮魚eコマース『いなせり市場』が増勢に推移している一方で、飲食事業者向け鮮魚eコマース『いなせり』においては、外食を控える動きの影響を受け、低調に推移いたしました。」
外食を控える動きの影響により、飲食事業者向け『いなせり』の注文・事業が低調に推移しているとの説明を継続している。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「また、一般消費者向け鮮魚eコマース『いなせり市場』が増勢に推移している一方で、飲食事業者向け鮮魚eコマース『いなせり』においては、拡販に努めてまいりましたが、外食を控える動きの影響を受けた飲食事業者からの注文が低調に推移いたしました。」
外食を控える動きの影響により、飲食事業者向け『いなせり』の注文が低調に推移したと記載している。