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新株予約権(ストック・オプション)の発行に関するお知らせ

当社は、子会社の取締役と当社・子会社の従業員を対象に、最大400,000株分のストック・オプションを発行するための募集事項を取締役会で決定できるよう、株主総会に付議することを決めた。実際の発行条件の決定は、株主総会の承認後に行われる。

読む価値
52定例
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
400000
株(新株予約権の目的となる株式数の上限)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

新株予約権(ストック・オプション)の発行

発行・処分する株式数400,000株

当社普通株式400,000株を上限

割当予定先
当社子会社の取締役、当社及び当社子会社の従業員(当社取締役を兼任する者を含む)
新株予約権の条件
行使価額
新株予約権割当日の属する月の前月各取引日の終値平均。ただし割当日の終値×1.05を下限とする。修正条項は株式分割・併合等の場合の調整条項あり
行使期間
新株予約権の割当日から2年を経過する日の翌月の月初めから3年間
新株予約権の個数
4,000個を上限。未行使残は非開示
無償取得の事由
合併、会社分割、株式交換、株式移転又は株式併合等が承認された場合、または権利行使条件を満たさず権利行使できなくなった場合
対象者の区分と人数
当社子会社の取締役、当社及び当社子会社の従業員(当社取締役を兼任する者を含む)。人数・区分別の割当株数は非開示
払込金額の算定根拠
行使価額は、新株予約権割当日の属する月の前月の各取引日の終値の平均値。ただし、その金額が割当日の終値を下回る場合は、割当日の終値に1.05を乗じた金額
企業行動規範上の手続
2026年8月28日開催予定の第38回定時株主総会に付議
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類新株予約権(ストック・オプション)の発行
発行・処分する株式数当社普通株式400,000株を上限
割当予定先当社子会社の取締役、当社及び当社子会社の従業員(当社取締役を兼任する者を含む)
払込金額の算定根拠行使価額は、新株予約権割当日の属する月の前月の各取引日の終値の平均値。ただし、その金額が割当日の終値を下回る場合は、割当日の終値に1.05を乗じた金額
行使価額新株予約権割当日の属する月の前月各取引日の終値平均。ただし割当日の終値×1.05を下限とする。修正条項は株式分割・併合等の場合の調整条項あり
行使期間新株予約権の割当日から2年を経過する日の翌月の月初めから3年間
新株予約権の個数4,000個を上限。未行使残は非開示
無償取得の事由合併、会社分割、株式交換、株式移転又は株式併合等が承認された場合、または権利行使条件を満たさず権利行使できなくなった場合
対象者の区分と人数当社子会社の取締役、当社及び当社子会社の従業員(当社取締役を兼任する者を含む)。人数・区分別の割当株数は非開示
企業行動規範上の手続2026年8月28日開催予定の第38回定時株主総会に付議
この書類が述べていない項目(18件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績向上に対する意欲や士気を喚起し、優秀な人材を確保するとともに、当社グループ全体の企業価値の向上に資するため。純粋持株会社体制への移行も見据えている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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