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決算説明資料4829日本エンタープライズ情報通信・サービスその他

2026年5月期 第1四半期決算説明資料

第1四半期は売上高が前年同期比1.2%増の1,082百万円となった一方、営業利益は11百万円の赤字に転じ、経常利益も前年同期比32.1%減の5百万円となった。システム開発サービスの外注費などの原価増加と、月額コンテンツ会員獲得に向けた広告宣伝費の増加が利益を押し下げた。

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この資料の中身

決算説明資料2026年5月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,082百万円+1.2%
営業利益-11百万円
経常利益5百万円-32.1%
純利益-7百万円親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費390百万円
当四半期3か月の実績
売上高1,082百万円、営業利益▲11百万円、経常利益5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益▲7百万円
通期業績予想
売上高
5,330百万円
営業利益
240百万円
経常利益
250百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
155百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高20.3%
経常利益2.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
期初計画通り事業拡大を見込む
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高+12百万円
  • 売上原価▲12百万円
  • 広告宣伝費▲17百万円
  • 人件費▲4百万円
  • その他販管費+7百万円
新しい施策
  • 『Speak Lab forスゴ得』の新サービス『毎日学習コース』提供開始
  • 『SPゲームパック forスゴ得』の新規ゲーム『Cookie Drop』提供開始
  • 『Primus Gateway』へのAI要約対応の文字起こし機能追加
  • あげおエフエムへの放送原稿用交通情報の提供開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 管理職に占める女性労働者の割合21.7%
  • 男性労働者の育児休業取得率100%
  • 労働者の男女の賃金の差異73.2%
  • 年間休日125日
  • 有休取得率82.4%
  • 育休復帰率91.7%過去5年
  • 平均残業時間8.5時間/月
セグメント別実績
  • クリエーション事業
    売上高431百万円
    前年同期比2.6%増
  • ソリューション事業
    売上高650百万円
    前年同期比0.3%増
財務目標
自己資本比率84.7%(2026年5月期第1四半期末)
市場規模・シェア
  • 国内DX関連投資額
    数値2030年度 9兆2,666億円
  • モバイルコンテンツ関連市場
    数値2024年 104,803億円
  • 国内ソフトウェア市場
    数値2029年 87,261億円
  • 国内ITサービス市場
    数値2029年 9,662十億円
従業員数
人数230名
基準日2025年5月31日
年間配当
1株当たり年間配当額3円
配当性向
74.6%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年5月期 第1四半期
売上高1,082百万円(前年比 +1.2%)
営業利益-11百万円
経常利益5百万円(前年比 -32.1%)
純利益-7百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)
販管費390百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,082百万円、営業利益▲11百万円、経常利益5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益▲7百万円
通期業績予想売上高 5,330百万円 / 営業利益 240百万円 / 経常利益 250百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 155百万円
通期予想に対する進捗率売上高 20.3% / 営業利益 非開示 / 経常利益 2.2% / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
計画に対する自己評価期初計画通り事業拡大を見込む
セグメント別実績セグメント クリエーション事業 / 売上高 431百万円 / 前年同期比 2.6%増、セグメント ソリューション事業 / 売上高 650百万円 / 前年同期比 0.3%増
増減要因の内訳要因 売上高 / 金額 +12百万円、要因 売上原価 / 金額 ▲12百万円、要因 広告宣伝費 / 金額 ▲17百万円、要因 人件費 / 金額 ▲4百万円、要因 その他販管費 / 金額 +7百万円
主要KPI指標名 管理職に占める女性労働者の割合 / 値 21.7% / 前年同期比 非開示、指標名 男性労働者の育児休業取得率 / 値 100% / 前年同期比 非開示、指標名 労働者の男女の賃金の差異 / 値 73.2% / 前年同期比 非開示、指標名 年間休日 / 値 125日 / 前年同期比 非開示、指標名 有休取得率 / 値 82.4% / 前年同期比 非開示、指標名 育休復帰率 / 値 91.7%(過去5年) / 前年同期比 非開示、指標名 平均残業時間 / 値 8.5時間/月 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 230名 / 基準日 2025年5月31日
財務目標自己資本比率 84.7%(2026年5月期第1四半期末)
年間配当1株当たり年間配当額 3円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向74.6%
市場規模・シェア市場 国内DX関連投資額 / 数値 2030年度 9兆2,666億円、市場 モバイルコンテンツ関連市場 / 数値 2024年 104,803億円、市場 国内ソフトウェア市場 / 数値 2029年 87,261億円、市場 国内ITサービス市場 / 数値 2029年 9,662十億円
新しい施策『Speak Lab forスゴ得』の新サービス『毎日学習コース』提供開始、『SPゲームパック forスゴ得』の新規ゲーム『Cookie Drop』提供開始、『Primus Gateway』へのAI要約対応の文字起こし機能追加、あげおエフエムへの放送原稿用交通情報の提供開始
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業利益は、システム開発サービスにおける外注費等の売上原価の増加と、月額コンテンツ会員獲得のための広告宣伝費投下に伴う販管費増加により減益となった。経常利益は、営業外収益が増加したものの営業利益の減少により減益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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