Komori
その他開示4829日本エンタープライズ情報通信・サービスその他

調達業務を支援するDXサービス『Profair』で新たな入札方式開始

調達業務支援サービス「Profair」に、提示価格を非公開にした「最低価格落札方式」を追加し、2024年8月から提供を始める。

読む価値
39定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

Profair最低価格落札方式
適用分野(この発表が対象とする用途)

官公庁、国公私立大学、公共企業等の調達業務。間接材や作業の調達。

提供開始日2024年8月より開始(予定)
会社が数字で示したこと
利用実績

官公庁や国公私立大学、公共企業等に導入実績あり(件数は非開示)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名Profair、最低価格落札方式
提供開始日2024年8月より開始(予定)
適用分野官公庁、国公私立大学、公共企業等の調達業務。間接材や作業の調達。
利用実績官公庁や国公私立大学、公共企業等に導入実績あり(件数は非開示)
この書類が述べていない項目(14件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

多数の顧客からの要望に応えるため。提示価格を非公開にして過剰な競争を避け、より適正な市場価格での取引を目指すため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
調達業務を支援するDXサービス『Profair』で新たな入札方式開始|日本エンタープライズ(4829)の適時開示 | Komori