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決算説明資料4829日本エンタープライズ情報通信・サービスその他

2024年5月期 第3四半期決算説明資料

第3四半期累計は増収増益となり、会社は通期の売上高・利益予想を上方修正した。業績予想の修正を踏まえ、年間配当も1株当たり2円から3円へ増額した。

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この資料の中身

決算説明資料2024年5月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,445百万円+10.1%
営業利益196百万円+60.2%
経常利益210百万円+59.9%
純利益160百万円+162.7%親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費1,093百万円
当四半期3か月の実績売上高1,242百万円、クリエーション事業490百万円、ソリューション事業751百万円、経常利益79百万円、経常利益率6.4%
通期業績予想
売上高
4,750百万円
営業利益
280百万円
経常利益
290百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
210百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高72.5%
営業利益70.2%
経常利益72.6%
親会社株主に帰属する当期純利益76.3%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高:ソリューション事業およびクリエーション事業の増勢。営業利益:増収、広告宣伝費等の販管費低減。経常利益:営業利益・営業外収益の増加。親会社株主に帰属する当期純利益:経常利益増加、投資有価証券売却益による特別利益、法人税等の減少。
新しい施策
  • グロースコンテンツの拡充と新規コンテンツの創出
  • 新規顧客獲得に向けたポイント施策
  • AI画像解析の大型商業施設への本格導入
  • キッティング支援の既存顧客深耕・新規顧客開拓
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 女性のリズム手帳の月間ユーザー数20万人/月
  • 従業員数(連結)221名
セグメント別実績
クリエーション事業
売上高
1,288百万円+6.3%
ソリューション事業
売上高
2,156百万円+12.5%
クリエーション事業内
コンテンツサービス
693百万円+2.3%
ビジネスサポートサービス
553百万円+13.0%
再生可能エネルギー
41百万円-7.0%
ソリューション事業内
システム開発サービス
1,659百万円+17.3%
業務支援サービス
397百万円+1.8%
その他サービス
99百万円-10.8%
財務目標
自己資本比率82.5%、ROE3.3%、ROA3.6%(目標値は非開示)
市場規模・シェア
  • DX国内市場65,195億円2030年度予測
  • モバイルコンテンツ関連市場85,220億円2022年
従業員数
人数221名
基準日2023年11月30日
年間配当
1株当たり年間配当額3円
配当性向
55.0%(今回予想)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年5月期 第3四半期
売上高3,445百万円(前年比 +10.1%)
営業利益196百万円(前年比 +60.2%)
経常利益210百万円(前年比 +59.9%)
純利益160百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +162.7%)
販管費1,093百万円
当四半期3か月の実績売上高1,242百万円、クリエーション事業490百万円、ソリューション事業751百万円、経常利益79百万円、経常利益率6.4%
通期業績予想売上高 4,750百万円 / 営業利益 280百万円 / 経常利益 290百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 210百万円
通期予想に対する進捗率売上高 72.5% / 営業利益 70.2% / 経常利益 72.6% / 親会社株主に帰属する当期純利益 76.3%
セグメント別実績クリエーション事業 売上高 1,288百万円(前年比 +6.3%) / ソリューション事業 売上高 2,156百万円(前年比 +12.5%) / クリエーション事業内 コンテンツサービス 693百万円(前年比 +2.3%) / ビジネスサポートサービス 553百万円(前年比 +13.0%) / 再生可能エネルギー 41百万円(前年比 -7.0%) / ソリューション事業内 システム開発サービス 1,659百万円(前年比 +17.3%) / 業務支援サービス 397百万円(前年比 +1.8%) / その他サービス 99百万円(前年比 -10.8%)
増減要因の内訳売上高:ソリューション事業およびクリエーション事業の増勢。営業利益:増収、広告宣伝費等の販管費低減。経常利益:営業利益・営業外収益の増加。親会社株主に帰属する当期純利益:経常利益増加、投資有価証券売却益による特別利益、法人税等の減少。
主要KPI指標名 女性のリズム手帳の月間ユーザー数 / 値 20万人/月 / 前年同期比 非開示、指標名 従業員数(連結) / 値 221名 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 221名 / 基準日 2023年11月30日 / 期中の増減・採用計画 非開示
財務目標自己資本比率82.5%、ROE3.3%、ROA3.6%(目標値は非開示)
年間配当1株当たり年間配当額 3円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向55.0%(今回予想)
市場規模・シェア市場 DX国内市場 / 値 65,195億円(2030年度予測)、市場 モバイルコンテンツ関連市場 / 値 85,220億円(2022年)
新しい施策グロースコンテンツの拡充と新規コンテンツの創出、新規顧客獲得に向けたポイント施策、AI画像解析の大型商業施設への本格導入、キッティング支援の既存顧客深耕・新規顧客開拓
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はシステム開発サービスの増勢、キッティング支援やEC・ASPサービス等の増進により上方修正した。営業利益・経常利益は、売上高が当初予想を上回ったことと、広告宣伝費を中心とした販管費の削減により上方修正した。親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加、投資有価証券売却益による特別利益の計上、法人税等の減少により上方修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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