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決算説明資料4829日本エンタープライズ情報通信・サービスその他

2024年5月期 第2四半期 決算説明資料

2024年5月期第2四半期は、ソリューション事業の伸長と販管費の減少により増収増益となった。クリエーション事業は減収だったが、連結売上高は前年同期比4.5%増、営業利益は20.1%増となった。

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この資料の中身

決算説明資料2024年5月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,202百万円+4.5%
営業利益118百万円+20.1%
経常利益131百万円+22.9%
純利益94百万円+76.2%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率38.7%
営業利益率5.4%
販管費733百万円
当四半期3か月の実績四半期推移として、2024年5月期第2四半期のクリエーション事業売上高410百万円、ソリューション事業売上高711百万円、経常利益82百万円、経常利益率7.4%を記載。各サービスの単独四半期売上高も記載。
通期業績予想
売上高
4,500百万円
営業利益
210百万円
経常利益
220百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
110百万円
年間配当
2円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.0%
営業利益56.6%
経常利益59.6%
親会社株主に帰属する当期純利益85.9%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
ソリューション事業
128百万円増
クリエーション事業
34百万円減
営業利益
販管費減少
39百万円減
販管費
広告宣伝費
32百万円減
その他
6百万円減
新しい施策
  • 2023年10月からプロドライバー向け『ATIS交通情報』プロコースを提供開始
  • 2023年12月から他社とのアライアンスによるライブ配信サービスを開始
  • キッティング支援でスマートフォンに加えPC・タブレットなどの設定請負に対応する新たなビジネスモデルを展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 月間利用ユーザー(女性のリズム手帳)20万人
  • 対応する主要通信事業者数7社
  • 1台のPCで自動キッティング可能なデバイス数20台
  • DX国内市場の2022年度から2030年度への倍率2.4倍
  • 中古スマートフォン販売台数(2022年)257万台
セグメント別実績
クリエーション事業
売上高
798百万円-4.1%
ソリューション事業
売上高
1,404百万円+10.1%
クリエーション事業内訳
コンテンツサービス
449百万円-2.2%
ビジネスサポートサービス
317百万円-6.4%
再生可能エネルギー
31百万円-6.4%
ソリューション事業内訳
システム開発サービス
1,062百万円+10.6%
業務支援サービス
256百万円-3.2%
その他サービス
84百万円+69.8%
市場規模・シェア
DX国内市場
2022年度27,277億円
2030年度予測65,195億円
モバイルコンテンツ関連市場
2019年68,871億円
2020年71,158億円
2021年77,061億円
2022年85,220億円
中古スマートフォン販売台数
2022年257万台
2027年予測352万台
従業員数
人数221名連結、2023年11月30日現在
採用計画人材採用強化の記載はあるが、計画人数は非開示
年間配当
年間2円
配当性向
70.2%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年5月期 第2四半期
売上高2,202百万円(前年比 +4.5%)
営業利益118百万円(前年比 +20.1%)
経常利益131百万円(前年比 +22.9%)
純利益94百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +76.2%)
売上総利益率38.7%
営業利益率5.4%
販管費733百万円
当四半期3か月の実績四半期推移として、2024年5月期第2四半期のクリエーション事業売上高410百万円、ソリューション事業売上高711百万円、経常利益82百万円、経常利益率7.4%を記載。各サービスの単独四半期売上高も記載。
通期業績予想売上高 4,500百万円 / 営業利益 210百万円 / 経常利益 220百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 110百万円 / 年間配当 2円
通期予想に対する進捗率売上高 49.0% / 営業利益 56.6% / 経常利益 59.6% / 親会社株主に帰属する当期純利益 85.9%
セグメント別実績クリエーション事業 売上高 798百万円(前年比 -4.1%) / ソリューション事業 売上高 1,404百万円(前年比 +10.1%) / クリエーション事業内訳 コンテンツサービス 449百万円(前年比 -2.2%) / ビジネスサポートサービス 317百万円(前年比 -6.4%) / 再生可能エネルギー 31百万円(前年比 -6.4%) / ソリューション事業内訳 システム開発サービス 1,062百万円(前年比 +10.6%) / 業務支援サービス 256百万円(前年比 -3.2%) / その他サービス 84百万円(前年比 +69.8%)
増減要因の内訳売上高 ソリューション事業 128百万円増 / クリエーション事業 34百万円減 / 営業利益 売上高増加 非開示 / 販管費減少 39百万円減 / 販管費 広告宣伝費 32百万円減 / その他 6百万円減
主要KPI指標名 月間利用ユーザー(女性のリズム手帳) / 値 20万人 / 前年同期比 非開示、指標名 対応する主要通信事業者数 / 値 7社 / 前年同期比 非開示、指標名 1台のPCで自動キッティング可能なデバイス数 / 値 20台 / 前年同期比 非開示、指標名 DX国内市場の2022年度から2030年度への倍率 / 値 2.4倍 / 前年同期比 非開示、指標名 中古スマートフォン販売台数(2022年) / 値 257万台 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 221名(連結、2023年11月30日現在) / 期中増減 非開示 / 採用計画 人材採用強化の記載はあるが、計画人数は非開示
年間配当年間 2円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向70.2%
市場規模・シェアDX国内市場 2022年度 27,277億円 / 2030年度予測 65,195億円 / モバイルコンテンツ関連市場 2019年 68,871億円 / 2020年 71,158億円 / 2021年 77,061億円 / 2022年 85,220億円 / 中古スマートフォン販売台数 2022年 257万台 / 2027年予測 352万台
新しい施策2023年10月からプロドライバー向け『ATIS交通情報』プロコースを提供開始、2023年12月から他社とのアライアンスによるライブ配信サービスを開始、キッティング支援でスマートフォンに加えPC・タブレットなどの設定請負に対応する新たなビジネスモデルを展開
この書類が述べていない項目(11件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

システム開発サービスやその他サービスの増収で売上高が伸びた。営業利益は増収に加え、広告宣伝費などの販管費が減少したことで増加し、経常利益は営業利益と営業外収益の増加などにより増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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