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M&A・子会社異動4829日本エンタープライズ情報通信・サービスその他

子会社設立に関するお知らせ

日本エンタープライズは、連結子会社の株式会社フォー・クオリアと共同で、DX推進サポートサービスなどを行う株式会社アップデートサポートを新設する。新会社は、コールセンター業務に加えて、システム導入後の運用支援やIT人材によるDX支援を提供する予定。

読む価値
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
15
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

子会社設立
相手方株式会社フォー・クオリア
開示した会社日本エンタープライズ
株式会社アップデートサポート議決権所有割合

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで21日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

①コールセンター事業(BtoBtoC) 企業のお問い合わせ窓口として電話、メール対応するBPO事業 ②運用カスタムサポート事業(BtoB) 効率化やDXのために作られたシステム活用の運用サポート事業

所在地 東京都渋谷区資本金 15 百万円設立年月日 2022 年 12 月 12 日(予定)
業績への影響

本件による当社グループの今期の連結業績に与える影響は、現時点では軽微

手続きと前提
取得後の経営体制株式会社アップデートサポートを設立し、代表取締役社長には藤田直行が就任予定。当社代表取締役1名及び当社従業員1名が当該会社の取締役を兼任する予定。従業員の処遇については非開示
この取引
項目内容
取引の名称子会社設立
相手方の名称株式会社フォー・クオリア
対象会社の名称株式会社アップデートサポート
対象会社の事業内容①コールセンター事業(BtoBtoC) 企業のお問い合わせ窓口として電話、メール対応するBPO事業 ②運用カスタムサポート事業(BtoB) 効率化やDXのために作られたシステム活用の運用サポート事業
対象会社の所在地東京都渋谷区
対象会社の資本金15 百万円
対象会社の設立年月日2022 年 12 月 12 日(予定)
議決権所有割合異動後 33.3%(日本エンタープライズ株式会社)/66.7%(株式会社フォー・クオリア)(異動前は非開示)
業績への影響本件による当社グループの今期の連結業績に与える影響は、現時点では軽微
取締役会決議日2022 年 11 月 21 日
実行日・効力発生日2022 年 12 月 12 日(予定)
取得後の経営体制株式会社アップデートサポートを設立し、代表取締役社長には藤田直行が就任予定。当社代表取締役1名及び当社従業員1名が当該会社の取締役を兼任する予定。従業員の処遇については非開示
この書類が述べていない項目(20件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中小企業や地方自治体ではDX導入後の運用支援や情報システム担当者が不足しているため、当社グループの開発力を活かして既存のコールセンター業務を深化させ、DX推進サポートサービスを提供する。これにより、DX関連事業の推進力を高め、企業価値の向上を図るとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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